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自由民主党衆議院
総発言数
1,586
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,586 20 を表示
自由民主党1977/12/07

83衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 船員の雇用の促進に関する特別措置法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先ほどの理事会におきまして、御協議願いました結果、お手元に配付いたしてありますとおりの起草案を作成いたしました。 その趣旨及び内容につきまして、委員長から御説明申し上げます。まず、本案起草の趣旨につきまして申し上げます。 近年、わが国海上企業をめぐる経済事情及び国際環境の変化等は著しく、このため離職を余儀なくされる船員が多数発生し、再…

自由民主党1977/12/07

83衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 この際、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣において御意見があればお述べいただきます。福永運輸大臣。

自由民主党1977/12/07

83衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 お諮りいたします。 船員の雇用の促進に関する特別措置法案起草の件につきましては、お手元に配付いたしてあります草案を委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/12/07

83衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/12/07

83衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1977/12/07

83衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方陸上交通事業維持整備法案 中小民営交通事業者の経営基盤の強化に関する臨時措置法案 交通事業における公共割引の国庫負担に関する法律案 中小民営交通事業金融公庫法案 特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件 以上、各案件につきまして、…

自由民主党1977/12/07

83衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会 ————◇—————

自由民主党1977/11/25

82衆議院 運輸委員会 第7号

○大野委員長 これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は九十二件であります。 本日の請願日程第一から第九二の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また先ほどの理事会におきましても御協議願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じま…

自由民主党1977/11/25

82衆議院 運輸委員会 第7号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 理事会において協議いたしましたとおり、本日の請願日程中、第五ないし第八及び第五一ないし第五九の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 運輸委員会 第7号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 残余の各請願は採否の決定を保留いたしますので、御了承願います。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 運輸委員会 第7号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————− 〔報告書は附録に掲載〕 ————————————−

自由民主党1977/11/25

82衆議院 運輸委員会 第7号

○大野委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、九州新幹線の早期着工に関する陳情書外八件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇————−

自由民主党1977/11/25

82衆議院 運輸委員会 第7号

○大野委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 地方陸上交通事業維持整備法案 中小民営交通事業者の経営基盤の強化に関する臨時措置法案 交通事業における公共割引の国庫負担に関する法律案 中小民営交通事業金融公庫法案 特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件 以上、各案件につきまして、…

自由民主党1977/11/25

82衆議院 運輸委員会 第7号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十九分散会

自由民主党1977/11/22

82衆議院 本会議 第14号

○大野明君 ただいま議題となりました船員の雇用の促進に関する特別措置法案について、趣旨弁明を申し上げます。 本案は、本日の運輸委員会におきまして、全会一致をもって提出することに決したものであります。 近年、わが国海上企業をめぐる経済事情及び国際環境の変化等は著しく、このため離職を余儀なくされる船員が多数発生し、再就職が容易に進まない状況にあります。また、外航海運業を中心として、船員は過剰雇用の状態になっており、このまま放置すれば、近い将…

自由民主党1977/11/22

82衆議院 運輸委員会 第6号

○大野委員長 これより会議を開きます。 船員の雇用の促進に関する特別措置法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来の理事会において御協議願いました結果、お手元に配付いたしてありますとおりの起草案を作成いたしました。 その趣旨及び内容につきまして、委員長から御説明申し上げます。 まず、本案起草の趣旨について申し上げます。 近年、わが国海上企業をめぐる経済事情及び国際環境の変化等は著しく、このため離職を余儀なくされる船…

自由民主党1977/11/22

82衆議院 運輸委員会 第6号

○大野委員長 本起草案について発言の申し出がありますので、これを許します。坂本恭一君。

自由民主党1977/11/22

82衆議院 運輸委員会 第6号

○大野委員長 この際、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣において御意見があればお述べいただきます。田村運輸大臣。

自由民主党1977/11/22

82衆議院 運輸委員会 第6号

○大野委員長 お諮りいたします。 船員の雇用の促進に関する特別措置法案起草の件につきましては、お手元に配付いたしてあります草案を委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/11/22

82衆議院 運輸委員会 第6号

○大野委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕