大野市郎
会議録に記録された「大野市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,876 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会42 件・42%
- 予算委員会23 件・23%
- 予算委員会第三分科会15 件・15%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会7 件・7%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
※ 全 1,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○大野委員長 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第67回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○大野委員長 起立総員。よって、大石八治君外三名提出の動議のごとく決しました。 この際、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡海自治大臣。
第67回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○大野委員長 おはかりいたします。 本決議に関する議長に対する報告及び関係各方面に対する参考送付等の手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第67回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○大野委員長 次回は、来たる十二月三日金曜日、午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五分散会
第67回 衆議院 本会議 第18号
○大野市郎君 ただいま議題となりました昭和四十六年度分の地方交付税の特例等に関する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、昭和四十六年度当初における経済見通しの改定及び国の補正予算措置に伴い、昭和四十六年度の地方財政におきましては巨額の財源不足が予想されますので、昭和四十六年度分の地方交付税の総額については、当初予算計上額を確保するとともに、給与改定のための所要の財源措置を講じようとす…
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 これより会議を開きます。 昭和四十六年度分の地方交付税の特例等に関する法律案を議題といたします。 他に質疑の申し出もありませんので、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 これより討論を行ないます。 討論の申し出がありますので、これを許します。山本弥之助君。
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 中村弘海君、山本弥之助君、小濱新次君、吉田之久君、青柳盛雄君から、五派共同をもって、ただいま議決いたしました法律案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を求めます。中村弘海君。
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 起立総員。よって、中村弘海君外四名提出の動議のごとく、昭和四十六年度分の地方交付税の特例等に関する法律案に対し、附帯決議を付することに決しました。 この際、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡海自治大臣。
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました法律案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 次に、警察に関する件について調査を進めます。 警察庁当局から発言を求められておりますので、これを許します。警備局斉藤参事官。
第67回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○大野委員長 なまなましいできごとでありますので、質疑はいろいろあろうと思いますが、質疑はまた他日に譲りまして、この際暫時休憩をいたします。 午前十一時十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第67回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○大野委員長 これより会議を開きます。 昭和四十六年度分の地方交付税の特例等に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。門司亮君。
第67回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○大野委員長 山口鶴男君。
第67回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○大野委員長 御趣旨よく承知いたしました。