P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党国務大臣衆議院参議院
総発言数
785
直近の所属会派
自由党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
1952/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水害地緊急対策特別委員会61 件・61%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 本会議11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 通商産業委員会2 件・2%
  • 労働委員会2 件・2%

※ 全 785 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

785 20 を表示
自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 静粛に願います。

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 中君に注意いたします。

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 静粛に願います。

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 中君に注意します。

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 会期延長の件につき採決いたします。(発言する者多し)会期を明二十三日から明年三月三十一日まで……(発言する者多く、議場騒然、聴取不能)延長するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 起立多数。よつて会期は……(「記名投票しろ」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然)九十九日間延長するに決しました。(発言する者多く、議場騒然)静粛に。——静粛に。 ————◇————— 日本国とアメリカ合衆国との間の船舶貸借協定の締結について承認を求めるの件

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 久野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。(「議長横暴」と呼び、その他発言する者あり) 日本国とアメリカ合衆国との間の船舶貸借協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員長栗山長次郎君。 〔栗山長次郎君登壇〕

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) これより討論に入ります。中村高一君。 〔中村高一君登壇〕

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 中村君に御注意いたします。時間が大分経過いたしております。

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 大橋武夫君。 〔大橋武夫君登壇〕

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 田中稔男君。 〔田中稔男君登壇〕 〔「即刻取消せ」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然〕

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 静粛に。——静粛に願います。討論を進めてください、田中君。 〔発言する者多く、議場騒然〕

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) この際ちよつと申し上げます。ただいまの大橋君の発言中、不穏当の言辞があれば、速記録を取調べの上適当の処置をとることといたします。 田中君、討論をお進めください。

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 安東義良君。 〔安東義良君登壇〕

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 安東君、時間であります。時間が参りました。五分ほど経過しました。

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。本件は委員長報告の通り承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 起立多数。よつて本件は委員長報告の通り承認するに決しました。(拍手) ————◇————— 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 久野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1952/12/22

15衆議院 本会議 第18号

○議長(大野伴睦君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。人事委員長有田二郎君。 〔有田二郎君登壇〕