大谷藤之助
会議録に記録された「大谷藤之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,824 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
- 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
- 商工委員会16 件・16%
※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 参議院 商工委員会 第2号
○理事(大谷藤之助君) 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————
第64回 参議院 商工委員会 第2号
○理事(大谷藤之助君) 小委員会の設置に関する件を議題といたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査の一環として、石炭対策に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 参議院 商工委員会 第2号
○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。つきましては、小委員の数及び人選並びに小委員長の人選は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 参議院 商工委員会 第2号
○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それでは小委員の数は十名とし、小委員に川上為治君、井川伊平君、剱木亨弘君、山本敬三郎君、阿具根登君、大矢正君、竹田現照君、矢追秀彦君、田渕哲也君、須藤五郎君を指名いたします。 また、小委員長には川上為治君を指名いたします。 なお、小委員の辞任及びその補欠の選任並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございま…
第64回 参議院 商工委員会 第2号
○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第63回 参議院 本会議 第17号
○大谷藤之助君 ただいま議題となりました二法案について御報告いたします。 まず、特許法等の一部を改正する法律案は、最近における特許、実用新案などの出願の激増等に対処するため、新しく出願の早期公開制と審査請求制を導入し、出願の処理の促進をはかることを主たる内容とするものであり、衆議院で、本法施行前の出願については、従前の例によるとの趣旨の修正が行なわれております。 委員会における質疑の内容は会議録に譲ります。 質疑を終わり、討論に入りまし…
第63回 参議院 本会議 第17号
○大谷藤之助君 ただいま議題となりました法律案は、電気工事事業者を登録制にするとともに、主任電気工事士を置くことなど、その業務についても必要な規制を行なおうとするものであります。 委員会では、保安の問題を中心に質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録に譲ります。 質疑を終わり、討論なく、採決の結果、本法律案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、全会一致の附帯決議を行ないました。 以上御報告いたします。(拍手)
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 電気工事業の業務の適正化に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。竹田君。
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後雰時二分休憩 ―――――・――――― 午後二時四十二分開会 〔理事大谷藤之助君委員長席に着く〕
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) これより商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、電気工事業の業務の適正化に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後三時二十五分休憩 ―――――・――――― 午後四時二十八分開会 〔理事大谷藤之助君委員長席に着く〕
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) ただいまから商工委員会を再会いたします。 電気工事業の業務の適正化に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。――別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようでございますから、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 電気工事業の業務の適正化に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 川上君から発言を求められておりますので、これを許します。
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) ただいまの川上君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 商工委員会 第22号
○理事(大谷藤之助君) 全会一致と認めます。よって川上君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、通商産業大臣から発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。