大谷藤之助
会議録に記録された「大谷藤之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,824 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
- 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
- 商工委員会16 件・16%
※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 参議院 本会議 第7号
○大谷藤之助君 ただいま議題となりました法案につき、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、親企業の協力のもとに、下請中小企業の振興をはかるとともに、下請企業振興協会の事業の拡充をはかろうとするものであり、衆議院で、本法の目的に下請中小企業者の自主性の確保を明確化すること等の修正が行なわれております。 委員会におきましては、下請代金支払いの実情等、中小企業対策全般について質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録に…
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 水質汚濁防止法案を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言願います。
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 建設省は堺水政課長、久保下水道課長、岡崎治水課長。
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。午後三時三十分まで休憩いたします。 午後一時二十一分休憩 —————・————— 午後三時三十七分開会 〔理事大谷藤之助君委員長席に着く〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 下請中小企業振興法案を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようですが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 下請中小企業振興法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 竹田君から発言を求められておりますので、これを許します。竹田君。
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) ただいま竹田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 竹田君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 全会一致と認めます。よって、竹田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し宮澤通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。宮澤通商産業大臣。
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後三時四十三分休憩 —————・————— 午後六時四十五分開会 〔理事大谷藤之助君議長席に着く〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 水質汚濁防止法案を議題といたします。 渡辺武君から、委員長の手元に修正案が提出されております。修正案の内容は、お手元に配付のとおりでございます。 本修正案を議題といたします。渡辺君から修正案の趣旨説明を願います。
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) それではただいまの修正案に対し質疑のおありの方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、これより原案並びにただいまの修正案について討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それではこれから採決に入ります。 まず、渡辺君提出の修正案を問題に供します。渡辺君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 少数と認めます。よって、渡辺君提出の修正案は否決されました。 それでは次に原案全部を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 竹田君から発言を求められておりますので、この際これを許します。竹田君。
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) ただいま竹田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 竹田君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第64回 参議院 商工委員会 第7号
○理事(大谷藤之助君) 全会一致と認めます。よって、竹田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、佐藤経済企画庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許可します。佐藤経済企画長長官。