大谷藤之助
会議録に記録された「大谷藤之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,824 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
- 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
- 商工委員会16 件・16%
※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 続いて総理大臣より発言を求められておりますので、これを許します。三木内閣総理大臣。
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 質疑通告者の発言は全部終了いたしました。これにて、補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。 六時十分まで五分間休憩をいたします。 午後六時六分休憩 —————・————— 午後六時十四分開会
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 これより補正予算三案の討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べを願います。鶴園哲夫君。(拍手)
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 矢野登君。(拍手)
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 矢追秀彦君。(拍手)
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 岩間正男君。(拍手)
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 木島則夫君。(拍手)
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 以上をもちまして討論通告者の発言は全部終了いたしました。よって、討論は終局したものと認めます。 これより採決を行います。 昭和五十年度一般会計補正予算、昭和五十年度特別会計補正予算、昭和五十年度政府関係機関補正予算、以上三案を問題に供します。三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条により、委員長は原案どおり可決すべきものと決定いたします。(拍手) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十五分散会
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(大谷藤之助君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 補正予算三案審査のため、本日、日本銀行総裁森永貞一郎君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(大谷藤之助君) 昭和五十年度一般会計補正予算 昭和五十年度特別会計補正予算 昭和五十年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより質疑を行います。栗林卓司君。(拍手)
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(大谷藤之助君) 午後零時五十五分まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後零時五十九分開会
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(大谷藤之助君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 理事の辞任及び補欠選任についてお諮りいたします。 岩間正男君から、都合により理事を辞任いたしたいとの申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 補欠選任につきましては、先例により、の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に渡辺武君を指名いたします。 —————————————
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(大谷藤之助君) 午前に引き続き、栗林君の質疑を行います。栗林君。
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(大谷藤之助君) じゃ、あわせて調査の上御回答願います。
第76回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(大谷藤之助君) 以上をもちまして栗林卓司君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————