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自由党衆議院
総発言数
1,033
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,033 20 を表示
自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会 第55号

○大西委員長 次に加藤鐐造君。

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会 第55号

○大西委員長 次に中崎君。

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会 第55号

○大西委員長 中崎さんに申し上げますが、この問題はまだあとに論議を残しておりますのであとでやつていただけませんか。

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会 第55号

○大西委員長 それでは本案に対する質疑は終了いたしました。 引続いて本案を討論に付します。討論は通告順に従つてこれを許します。山手滿男君。

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会 第55号

○大西委員長 次に永井勝次郎君。

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会 第55号

○大西委員長 次に中崎敏君。

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会 第55号

○大西委員長 以上で討論は終局いたしました。 引続いて本案を採決いたします。本案に賛成の諸君は御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会 第55号

○大西委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決することに決しました。 この際お諮りいたします。本案に対する委員会報告書作成の件につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会 第55号

○大西委員長 それではさよう決定いたしました。 午後は二時より農林委員会との連合審査会を開会いたします。委員会はこの際、暫時休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○大西委員長 これより通商産業委員会、農林委員会連合審査会を開会いたします。 砂利採取法案を議題といたします。本日は農林委員の質疑を主とし、審査を行つて参りたいと存じます。質疑の通告がありますのでこれを許します。井手以誠君。

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○大西委員長 建設省から、河川局長が出張しておりますので、そのかわりに水政課長美馬君が来ておりますから、いつでも御答弁させます。

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○大西委員長 吉川久衛君

自由党1954/05/25

19衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○大西委員長 それでは本日の連合審査会はこの程度をもつて散会いたします。 午後三時四十七分散会

自由党1954/05/24

19衆議院 通商産業委員会 第54号

○大西委員長 これより会議を開きます。 本日は、航空機製造法の一部を改正する法律案について、関係各界の方々を参考人として御意見を承ることになつております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中のところ特に本委員会に御出席くだされ、まことにありがとう存じました。何とぞ十分に隔意ない御意見を御開陳くださるようお願い申し上げます。 なお御一人の御発言の時間は、時間の都合上約十分内外とし、御発言の順序はお手元に配布い…

自由党1954/05/24

19衆議院 通商産業委員会 第54号

○大西委員長 次に新山春雄君。

自由党1954/05/24

19衆議院 通商産業委員会 第54号

○大西委員長 次に橋井真君。

自由党1954/05/24

19衆議院 通商産業委員会 第54号

○大西委員長 次に石塚粂蔵君。

自由党1954/05/24

19衆議院 通商産業委員会 第54号

○大西委員長 次に中本守君。

自由党1954/05/24

19衆議院 通商産業委員会 第54号

○大西委員長 次に岡野保次郎君。

自由党1954/05/24

19衆議院 通商産業委員会 第54号

○大西委員長 以上で参考人よりの御発言は終りました。引続いて質疑に入りますが、この際参考人各位に念のために一言申し上げておきます。御答弁の際はその都度委員長の許可を得られることになつておりますので、御了承を願つておきます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。山手滿男君。