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自由党衆議院
総発言数
1,033 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,033 件中 20 件を表示
自由党1954/02/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第6号

○大西委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任につきお諮りいたします。昨日理事の伊藤卯四郎君から理事を辞任いたしたい旨の申出がありましたので、その補欠として加藤鐐造君を理事に選任いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第6号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 次に昨日に引続き通商産業政策の基本方針に関する件について調査を進めます。質疑を続行いたします。山手滿男君。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第6号

○大西委員長 今予算委員会の方から大臣に対する答弁を要求しておりますので、最初からそういう話合いでありましたので、十分間ほどでありまするが、暫時休憩をいたします。 午後二時十一分休憩 ————◇————— 午後二時四十五分開議

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第6号

○大西委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山手滿男君。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第6号

○大西委員長 山手君に申し上げますが、時間がもう大分切迫して、まだあと二人ありますから、そのおつもりで……。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第6号

○大西委員長 それでは次に齋木重一君。

自由党1954/02/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第6号

○大西委員長 次に中崎敏君。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 通商産業委員会 第5号

○大西委員長 これより会議を開きます。 本日は、通商産業政策の基本方針に関する件について調査を進めます。まず本件につき愛知通商産業大臣より発言の通告がありますので、これを許します。愛知通商産業大臣。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 通商産業委員会 第5号

○大西委員長 以上で通産大臣の説明は終了いたしました。次いで質疑に入ります。長谷川四郎君。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 通商産業委員会 第5号

○大西委員長 次に中崎敏君。

自由党1954/02/01

第19回 衆議院 通商産業委員会 第5号

○大西委員長 きようすぐということも無理だと思いますから、次にしていただきましよう。 それでは本日はこの程度で散会いたします。なおの次会は公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時五十九分散会

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 これより会議を開きます。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 長谷川君。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 会議に入ります前に御報告をいたしておきます。先ほどの理事会におきまして、次会の委員会は、本会議における施政方針演説に対する質疑終了後、予算委員会における提案理由説明を行う日、すなわち大体二月一日ごろ開き、まず大臣より通産行政の基本方針について説明を聴取いたし、ついで大臣に対する質疑を行うこと、二、定例日として大体水、金、土の午前中に委員会を開くこととし、なお必要ある際はこの定例日以外に開くこと、三、小委員会の設置に関しては…

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 その期間につきましては、本会議がありまして、総理大臣の演説その他の演説があり、これに質疑応答があるから、この間は見合して、二月一日からやろうじやないか、こういうことできまりました。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 それでは先ほど理事会で一旦決定いたしておりますが、もう一ぺんあとで理事会を開いていただいて、そうしてもしかわるようならば、長谷川委員の御意見のようにするし、また今まで通りならさようにとりはからわしていただきたい、こういうことにいたしたいと思います。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 長谷川君に申し上げますが、今永井君からおつしやつたような話がるる出まして、そうしてこういうふうに決定いたしたのでありますが、今申し上げましたように、あともう一ぺん理事会を開きまして、皆さんにお話して、今申したように決定したいと思います。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 ただいまの中崎さんのお話は、十分私ども承知いたしております。さようとりはからいたいと存じます。それではまず愛知通商産業大臣より発言を求められておりますから、この際これを許します。愛知通産大臣。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 次にガス事業法案及び特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、政府より提案理由の説明を求めます。愛知通商産業大臣。

自由党1954/01/26

第19回 衆議院 通商産業委員会 第4号

○大西委員長 以上をもつて両案に対する政府の提案理由の説明を終了いたしました。 本日はこの程度にいたし、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会