P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,798
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会45 件・45%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,798 20 を表示
参議院同志会1961/05/26

38参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(大竹平八郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

参議院同志会1961/05/26

38参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(大竹平八郎君) 速記を始めて。

参議院同志会1961/05/26

38参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(大竹平八郎君) 天田君にちょっと申し上げますが、八田農林政務次官が見えておりますから……。

参議院同志会1961/05/26

38参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

参議院同志会1961/05/26

38参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1961/05/26

38参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

参議院同志会1961/05/26

38参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(大竹平八郎君) 他に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1961/05/26

38参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。国有林野事業特別会計法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を衆議院送付案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

参議院同志会1961/05/26

38参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(大竹平八郎君) 多数でございます。よって、本案は多数をもって衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1961/05/26

38参議院 大蔵委員会 第27号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会 ————・————

参議院同志会1961/05/23

38参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(大竹平八郎君) ただいまから委員会を開きます。 最近における設備投資と金融問題に関する件を議題といたします。 これより本件に関して御質疑をしていただくわけでございますが、その前にお諮りをいたします。 吉岡日本開発銀行理事を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1961/05/23

38参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。よって、さよう決定いたしました。

参議院同志会1961/05/23

38参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(大竹平八郎君) では、順次御発言願います。 なお、ただいまの出席者は石野銀行局長、若林産業資金課長、中野企画庁調整局長、遠藤計画課長でございます。

参議院同志会1961/05/23

38参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(大竹平八郎君) 吉岡参考人。

参議院同志会1961/05/23

38参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(大竹平八郎君) 委員長から一言申し上げますが、ただいま大矢委員の発言は、明日の予算委員会の資料として必要なことを前提としておりますから、なるべくすみやかに御提出を願いたいと思います。

参議院同志会1961/05/23

38参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(大竹平八郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

参議院同志会1961/05/23

38参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(大竹平八郎君) 速記を始めて。

参議院同志会1961/05/23

38参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

参議院同志会1961/05/23

38参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をつけて。 次に、国有財産の管理と工事請負契約に関する件を議題といたします。 質疑のある方は御発言願います。 なお、政府側の出席者は、大蔵省より田中大蔵省政務次官、山下管財局長、上林法規課長、会計検査院より秋山第一局長、白木第三局長、平松第五局長、建設省よりは志村参事官、同じく青木道路総務課長、運輸省より須賀財政課長、日本国有鉄道より柴田施設局長、山崎管財部長の各位がお見えでございます。

参議院同志会1961/05/23

38参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(大竹平八郎君) 委員長より田中政務次官に申し上げます。ただいま天田委員発言の資料要求の件は、なるべく急いで本委員会に御提出を願います。