大石千八
会議録に記録された「大石千八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 856 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1986/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会46 件・46%
- 逓信委員会25 件・25%
- 予算委員会第七分科会19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会1 件・1%
- 平成三年度一般会計予算外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○大石委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第104回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○大石委員長 この際、本案に対し、玉沢徳一郎君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・国民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。上西和郎君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○大石委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 玉沢徳一郎君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○大石委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。羽田農林水産大臣。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○大石委員長 次に、参議院提出、外国人漁業の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。参議院農林水産委員長成相善十君。 ————————————— 外国人漁業の規制に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○大石委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第104回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○大石委員長 本案に対しましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 参議院提出、外国人漁業の規制に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○大石委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○大石委員長 次回は、来る二十一日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会 ————◇—————
第104回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○大石委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、主要農作物種子法及び種苗法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中恒利君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○大石委員長 武田一夫君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○大石委員長 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
第104回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。菅原喜重郎君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○大石委員長 中林佳子君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○大石委員長 次回は、明十五日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会
第104回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石委員長 これより会議を開きます。 まず、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 農林中央金庫法の一部を改正する法律案審査のため、本日、農林中央金庫理事長森本修君に参考人として出席を願い、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第104回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石委員長 内閣提出、農水産業協同組合貯金保険法の一部を改正する法律案及び農林中央金庫法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上西和郎君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石委員長 田中恒利君。