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自由民主党郵政大臣衆議院参議院両院
総発言数
856
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1986/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会46 件・46%
  • 逓信委員会25 件・25%
  • 予算委員会第七分科会19 件・19%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 予算委員会1 件・1%
  • 平成三年度一般会計予算外二件両院協議会1 件・1%

※ 全 856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

856 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 農林水産委員会 第11号

○大石委員長 中林佳子君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 農林水産委員会 第11号

○大石委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に御礼を申し上げます。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 次回は、明十六日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時七分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 本会議 第19号

○大石千八君 ただいま議題となりました農業改良資金助成法による貸付金等の財源に充てるための日本中央競馬会の国庫納付金の納付等に関する臨時措置法案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、農業改良資金の政府貸付金等の財源を緊急に確保するため、昭和六十一、六十二両年度限りの特例措置として、日本中央競馬会の特別積立金の一部をその財源に充てる措置を講じようとするものであります。 本案は、去る二月十四日…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○大石委員長 辻一彦君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○大石委員長 小川国彦君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○大石委員長 村山富市君。 〔大石委員長退席、笹山委員長代理着席〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、農業改良資金助成法律よる貸付金等の財源に充てるための日本中央競馬会の岡庫納付金の納付等に関する臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、日本中央競馬会理事長澤邊守君に参考人として御出席を願い、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 小川国彦君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 午後零時五十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後零時五十分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内猛君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 稲富稜人君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 じゃ、先に局長答弁して、その後……。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 次に、津川武一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 この際、本案に対し、玉沢徳一郎君から修正案が提出されております。 修正案の提出者から趣旨の説明を求めます。玉沢徳一郎君。 ————————————— 農業改良資金助成法による貸付金等の財源に充 てるための日本中央競馬会の国庫納付金の納 何等に関する臨時措置法案に対する修正案 ————————————— 〔本号末尾に掲載〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、農業改良資金助成法による貸付金等の財源に充てるための日本中央競馬会の国庫納付金の納付等に関する臨時措置法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、玉沢徳一郎君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 農林水産委員会 第10号

○大石委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕