P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
1,027
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会54 件・54%
  • 建設委員会41 件・41%
  • 本会議4 件・4%
  • 建設、農林水産委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,027 20 を表示
日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 不採択にすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 不採択とすることに決定いたしました。 それでは、以上の採択いたしました請願はいずれも議院の会議に付し、内閣に送付を要することと審査決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないものと認めます。 —————————————

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 次に、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行ないます。

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) ただいまの稲浦君の動議に対して、御意見のある方は……。 〔「異議なし、賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) それではただいまの稲浦君提出の国土建設の推進に関する決議案を議題といたします。まず趣旨説明を願います。

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) ただいまの決議案につきまして御意見のおありの方はどうぞお述べを願います。

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 他に御意見はございませんか。——他に御意見もないようでありますから、これより本決議案に対する採決を行ないます。 稲浦君提出の国土建設推進に関する決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 全会一致であります。よって本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 それではただいまの決議につきまして建設大臣の所信をお聞かせ願います。

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 続いて大蔵政務次官から所信をお述べ願います。

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 別に御発言もなければ、これにて本日は散会いたします。 午後四時十五分散会 ————・————

日本社会党1962/05/04

40参議院 本会議 第20号

○大河原一次君 ただいま議題となりました二法案につきまして、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、都市の美観風致を維持するための樹木の保存に関する法律案について申し上げます。 本法案は、最近、都市の樹木が枯損し、滅失しつつある実情にかんがみ、都市の美観風致を維持するため、樹木の保存に関し必要な措置を講じようとするものであり、要旨のおもなる点は次のとおりであります。 まず、市町村長は、都市計画区域内における保存…

日本社会党1962/04/26

40参議院 建設委員会 第26号

○委員長(大河原一次君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 都市の美観風致を維持するための樹木の保存に関する法律案を議題といたします。まず提案理由の説明を願います。二階堂衆議院建設委員長。

日本社会党1962/04/26

40参議院 建設委員会 第26号

○委員長(大河原一次君) 御苦労様でした。続いて質疑を行ないます。 提出者のほか前田都市局長が出席されております。御質疑の方は、順次御発言を願います。

日本社会党1962/04/26

40参議院 建設委員会 第26号

○委員長(大河原一次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/04/26

40参議院 建設委員会 第26号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。

日本社会党1962/04/26

40参議院 建設委員会 第26号

○委員長(大河原一次君) 速記をとめて、 〔速記中止〕

日本社会党1962/04/26

40参議院 建設委員会 第26号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。

日本社会党1962/04/26

40参議院 建設委員会 第26号

○委員長(大河原一次君) 他に御質疑はございませんか。……御質疑もないようでありますから質疑は終了したものと認めまして、これより本案についての討論を行ないます。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。(「なし」と呼ぶ者あり)別に御意見もないようでありますので討論は終局したものと認め、これより本案について採決を行ないます。 都市の美観風致を維持するための樹木の保存に関する法律案全部を問題に供します。本案を原案どおり可決する…

日本社会党1962/04/26

40参議院 建設委員会 第26号

○委員長(大河原一次君) 全会一致であります。よって本案は全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。なお本案の審査報告書につきましては委員長に御一任を願います。 —————————————