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厚生省保健医療局長参議院衆議院
総発言数
6,331
直近の所属会派
直近の役職
厚生省保健医療局長
直近の発言日
1953/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,331 20 を表示
衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 これは、従来通りと比率がちよつと違います。院内の警察及び秩序に関する小委員の八名は、前は四、一、一、一、一ということになつておつたわけです。これは小会派の万が入つておつたのですが、今度の比率で参りますと、四、二、一、一になりまして、自由党四、改進党三、社会党左右両派おのおの一ということになります。そこで従来入つておりました小会派の方が抜けて、改進党が一名ふえる形になります。

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 国会法等改正案起草小委員の方は七人でございますので、四、一、一、一になつております。これは変更ございません。これ以外に委員長が加わることになります。

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 ただいま御決定になりました三特別委員会の二十五人の割当は、従来とまた一名かわつて参ります。従来の分自党、今度日本自由党になりましたが、そちらの一名の割当がなくなりまして、これが右派の方に行くわけであります。右派は今三名でございますが、それが四名になるわけでございます。今まで自由党が十二、改進党が四、左派が四、右派が三、分自一、小会派一というのが、自由党十二、改進四、左派四、右派四、小会派一になりまして、日本自由党の持つて…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 まだお手元に表が配つてありませんか。それではただいまお配りいたします。

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 それでは、ただいまお手元に差上げました現在の各派常任委員割当並びに現在員表という表についてごらん願いたいと思います。これは、十八国会のままのものを括孤内に示してあります。これによつて今後かわる分をお差繰り願いたいと思つております。これによりますと、一番おしまいに出ておりますが、たとえば自由党の方は割当員数と割当つている現在員とがまつたく同じでございますから、増減はゼロで、このままで一応よいことになります。改進党も左派も右…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 一応これで現在割当てまして入れかえていただくわけですが、今後離党等の関係で異動がありますれば、その方が持つておつた委員をそのまま持つて行かれる形になります。入つた方はそれだけふえますが、出た方はそれだけ減ることになります。その関係は両党でお話合い願つて、一方の方をやめて、一方の方に入れていただく、こういうことにしたならばいいのではないかと思います。両党で御議論があつてまとまらなければ、議運で決定していただけばいいと思いま…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 そうです。

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 たとえば、左派で申しますと、これだけずつと割当てますと、結局四人多過ぎるので、その四人をどこから出すか。懲罰から一人、決算から一人、図書館から一人というようなぐあいに御決定を願いまして、この前みんな出していただいたわけです。その出していただいたものをほかへ割当てるわけです。今現実のものとしては、括弧内の現在員を持つておるわけです。そこでこの表としましては、現実の括弧内のものを見ますと、改進党も、自由党も、左派も、右派も、…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 括弧の中が現在員でございまして、左の方の数字が割当でございます。そこで割当よりも現在員が多い場合は、その数だけ出す、割当よりも現在員が少い場合はその差だけもらう。そこで上の方で割当四のところを現在員五ある、それを出していただくと三出るわけです。ところが下の方の懲罰の割当三が現在員二ですから、そこで一人出していることになります。従つてプラス二になるわけです。ところが割当が全体で九十一になりますので、従つて異動がないわけです…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 右派の方は、人事委員について言えば、四当るわけです。そういうふうにしてとつて行きますと、合計で七人多くなるわけです。その七人をどこから出すかということで、この前御決定を願つたときに、人事から一人出すということで現在員三名を持つておるわけです。現在持つておる数が括弧の中でございまして、出したり、あとから出たものをもらつたりして、結局括弧の中の現在員が七十九で割当も七十九だから、現在のままで出したり入れたりする必要がないとい…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 土井さんからそういうお話があつたので、できるだけそれに合せたわけです。

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 それができればいいのですが、できない場合も起つて来るわけです。上だけで処理できないこともありますので……。

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 そういたしますと、委員の方はそういうことでおやり願つて、もし変更の場合は、あらためて御相談願うことにいたしまして、理事の数は、図書館運営委員会の二名を除き、各委員会とも、ただいま七名ときまつております。その理事の割当は、現在では自由党三、改進党一、社会党左右両派それぞれ一、それと日本自由党一となつておりました。ところが今度は、日本自由党からの理事がなくなりますので、その一名が自由党に加わりまして、自由党四となり、改進党、…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 大橋さんは、ただいまどこの委員をやつておられますか。

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 年内の議事については、本会議の方といたしましては、ただいま政府案も出ておりませんし、議員の方からも案が出ておりませんでしたが、本日井上良二君外九名から、昭和二十八年の年末の賞与に対する所得税の臨時特例に関する法律案というのが出て参りました。これは改進党と社会党両派が入つておるものであります。こういう特例の法律案が出ておりますので、当然大蔵委員会に付託に相なるわけでありますが、この内容は、年末賞与等の問題に対して、所得税を…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 御了承願いたい点があります。それは、建設委員会に今野という調査員がおるわけであります。この人は、元建設省関係の仕事をしておつた方で、建設委員会の調査員になつてからすでに五年余になるわけであります。一応調査員としてやつておりましたが、建設省の方に返してもらいたいという申出があるわけであります。この方は専門員のような上の方ではございませんで、十級ぐらいのところでございますので、適当の者がおれば、建設委員会の方でほしいというこ…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 なお、御了承を願いたいと思いますことは、本日の本会議の模様にも関連いたしますけれども、ニユースもしくはテレビ等から、従来通り適当な時期にお願いをいたしますから、とらしていただきたいということで、ございます。 なお、もう一点は、先日ちよつと申し上げたと思いますが、日本航空株式会社で、アメリカの方へ招待飛行をい九日にサンフランシスコへ着き、約一週間程度向うにおつた後、二月五日ないし七日の間に帰つて来る。そういう招待飛行をいた…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 なおもう一点、この前庶務小委員会でちよつとお話があつたわけでありますけれども、その点を御報告申し上げ、御了承を得たいと思います。ただいまの議員面会所は非常に不完全なものですから、あの議員面会所を、ただいまとりこわしておりま す横の方に持つて参りまして、ただいまある議面のところに、鉄筋でしつかりした五階建のものをつくりたいと考 えております。五階建の鉄筋となりますと、一年や二年ではできませんが、できるだけすみやかにできるよ…

衆議院事務総長1953/12/10

19衆議院 議院運営委員会 第1号

○大池事務総長 これは、いずれ計画書をごらん願いまして、この建物に合うようなものをつくりたいということでございます。

衆議院事務総長1953/12/08

18衆議院 議院運営委員会 第6号

○大池事務総長 閉会中審査の件は、今各委員会でどういうものを継続審査にしようかということを御研究のようであります。従つて、それが出ましたら、本日の本会議で開会中の継続審査の議案を御決定願いたい。閉会中と申しましても、明日一日のことでございますので、一般の国政調査については、おそらく各委員会では継続審査はなかろうと思います。ただ手持ちの法律案等がある委員会がございますので、これについては継続審査にしないと不成立ということで、再提出の関係等…