大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1954/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○大池事務総長 お調べの上、あすでもけつこうでございます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○大池事務総長 それから、あわせて御協議を願いまして、明日までに御返答をいただけばけつこうでございますが、ただいま建設委員会におります早川調査員でございます。この人は建設省の方から参つた人で、すでに五年六箇月で、六年近くにもなつております。このたび建設省の方で、ぜひ返してもらいたいという希望があるわけでありまして、これは住宅金融公庫の課長にしたいということで、ぜひお願いをいたしたいという御要求があるわけであります。この人はずつと建設委員…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○大池事務総長 これはまだ今のところ終つておりませんが、最初に地方行政委員会にかかつております地方税法の一部を改正する法律案と、入場譲与税法案、これが本日中に上るのではないかという予定でございます。次の外務委員会の国際砂糖協定の批准について承認を求めるの件、これは全会一致ですでに上つております。それから通産委員会の二葉、これも全会一致で可決を見ております。従いまして、外務委員会の案と通産委員会の案はすでに議了いたしておるのでありまして、…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○大池事務総長 今お手元に差上げますが、厚生委員会から消費生活協同組合法の一部を改正する法律案と、医薬関係審議会設置法案、これが全会一致で上つております。それから地方行政委員会の方で、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案、これが全会一致で上つたそうでございます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大池事務総長 本日の議事日程は、第一は内閣委員長稻村順三君が御報告になりまして、これは全会一致でございます。日程第二から第四までの三案は、大蔵委員会理事淺香忠雄君が御報告をされまして、日程の第二は左右両派が反対でございますから起立採決、三と四は全会一致でございますから御異議を問う、日程第二だけ起立採決をお願いいたします。以上でございます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大池事務総長 ただいま審議中の議案は、別表に印刷して配付いたした通りでございます。この中の黒マルをつけてありますのは議員立法の分であります。白マルの分が内閣提出の法案であります。これを統計的に申しますと、今日まで内閣提出法律案は百三十四件ございます。その中で、両院を通過して法律となり、すでに公布ざれたものが五十九件、未公布のものが三件ございます。それから、本院においてただいま審査中のものは、内閣提出法律案が六十一件、その六十一件のうち…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大池事務総長 一件でございます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大池事務総長 一件でございます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○大池事務総長 これは今調べまして。議事部長から御報告申し上げます。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 本日の議事について御相談を願いたいのでありますが、ただいま当委員会で、藤田義光君の逮捕について許諾を求めるの件が御決定になりましたので、これは議員の身分上の最も優先的なものだと思いますので、最初に日程に追加して、委員長の報告を求めて御決定か願いたいと思つております。つきましは、委員長報告後の採決の方法でございますが、大体御一致で許諾を与えることになりましたようでございますので、起立採決にいたしますか、異議を問うて異議なし…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 それでは異議を問うことにいたします。 それから、ただいまの犬養法務大臣の不信任決議案を上げろという動議は、この次に優先的なものだと思つております。従いまして動議の提出は、藤田議員のものが解決したあとでお出し願う。その動議は、あらかじめ文書でお出しくださいますか、それとも口頭で……。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 それでは、こういう動議が出ておるからということで、その動議を採決いたします。その動議の採決方法は、起立でよろしゆうございますか。——では、その動議を決定をいたしまして、それから、ただいま御決定になりました原子力の国際管理に関する決議案、これを緊急上程をお願いいたします。そこで須磨さんの趣旨弁明、佐藤、志村、木下三君の賛成討論のあと採決、この採決は起立採決にいたしますか。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 そこで決議案がきまりますれば、そのあと外務大臣の御発言があれば、それを承る、これはまだはつきりしておりません。 次に日程に入りまして、日程は、先日おきめを願いました事務局職員定員規程の一部を改正する規程案でございまして、満場一致でおきめ願いましたから、議院運営委員会の方で、理事の方で御説明になるそうであります。大体坪川理事がおやりくださるそうであります。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○大池事務総長 それでは椎熊理事がおやりくださるそうです。本日の日程はそれだけでございます。あと、今上つておるものでは、内閣委員会の統計法の一部改正案があります。これは急がないそうですから、次の機会の種に残しておいていただきたいと思います。
第19回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○大池事務総長 この母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案の回付案の要旨を申し上げますと、こちらから参議院にまわしてあつた案につきましては、生業資金等の貸付の利子について、すえ置期間を経過した後はに年三分となつて向うに参つたのでありますが、参議院の方では、修学資金の貸付に限つて無利子としたいというのと、その無利子とすることを昭和二十八年の四月一日から遡及して適用することにいたしない、このように法律上の改正規定を持つて来た…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○大池事務総長 これは本日上程する予定になつておりますMSA四件の上程の際に、NHK並びに外国の方のコロンビア放送の方で、この外国の方はNHK等のライトを利用して、ただ二人だけがフイルムをもつてとるということでございますが、従来もお許し願つておつたことでございますので、従来通り日本の午後とらしていただきたい、こういうことでございますから、御許可をお願いいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○大池事務総長 衆議院職員の定員規程の一部の改正を願いたいということでございまして、これは、お手元に案文が参つておりますが、参事の定員が今百七十人になつておりますのを、五人だけふやして百七十五人にお願いしたいというのでございます。その五人は新たに定員がふえるのではございませんで、参事の定員として五人ふえますが、その五人だけは主事の定員を繰上げたい、つまり主事の中で当然参事になり得る者があるわけでございますから、それだけ繰上げて五名ふやし…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○大池事務総長 これは、御承知の通り、国会開会中は本限職員の勤務時間がきわめて不定でありますので、国会職員給与規程の第十二条に、当委員会の御承認があれば、まかない雑費が支給できることになつております。そこで、本日がいよいよ年度末にもなりましたので、予算の整理等の見通しをつけてもらいましたところ、一人平均にいたしまして二千五百円程度出せる見通しがついたのでございます。実は昨年度もまかない料を出していただきましたけれども、本年度は一人平均と…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○大池事務総長 それでは、まず日程の順序変更の動議を御決定願いまして、日程五、六、七を順序上程をお願いいたしまして、日程第一にもどる。日程第五は大蔵委員長千葉三郎君が御報告いたします。これは右左両派が御反対のようでございますが、討論者は特にございませんから、委員長報告のあと起立採決をもつてきめていただく、こういうことにお願いいします。日程第六は補助金等の臨時措置でございますが、これは特別委員長の葉梨新五郎君が御報告になりまして、これに対…
第19回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○大池事務総長 起立でけつこうではないかと思いますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕