大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1978/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(大池真澄君) 文部省の特定研究班の方におきまして、多角的に検討されている一つの項目としてそういうような調査研究が進行中であると、その中で中間的な所見として述べらているということは承知しております。なお、その文部省の研究班と私どもの研究班とでは、メンバー的にも橋渡しをしてあるメンバーでございまして、十分連携をとりながら今後とも対応していきたいというふうに考えております。
第85回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○大池説明員 お答えいたします。 桜島の降灰による人体への影響の問題につきましては、ただいま御指摘の点も含めまして、医学的に明らかでない点がまだ多うございますので、調査研究費を本年度国におきましては二百万、県におきましては二百七十六万円組みまして、住民健診等の調査研究に着手しているところでございます。鹿児島県からの中間的な連絡によりますと、住民健診につきましてはすでに十月十二日から着手をして、百七十八名ほどの健診をすでに実施したところで…
第85回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○大池説明員 お答えいたします。 御指摘のような状況に対応するために、国におきましても、地元の鹿児島県と密接な連携をとりまして、本年度から国及び県の研究費をもちまして研究班による調査研究を推進することにしておるわけでございます。この研究班は、臨床、呼吸器のいろんな診断の問題あるいは小児の臨床の問題並びに広く集団的な現象でもございますので、公衆衛生の分野、こういった専門家から成ります研究班でございます。 五十三年度におきましては、当面、学…
第85回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○大池説明員 火山灰の成分につきましては、一般的に粘土分、砂分その他が主たるものでございまして、これは珪酸とかアルミとか鉄分とか、そういったものが地元の衛生関係の試験研究機関でも掌握されておるわけでございますが、さらに専門的に詳しくは文部省関係でございますが、鹿児島大学が中心になりまして、それ専門の研究が並行して進んでおると承知しておるわけでございます。 それで、私どもの人体影響を担当いたします研究班におきましても、こういった関連する研…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大池説明員 御説明申し上げます。公害健康被害補償給付支給事務費の交付金につきましては、国におきまして交付対象とするのに適当な標準的な経費につきまして法の定め、政令の定めに従いまして、二分の一ということで国が交付金を出しておるわけでございます。それで、これの実行に当たりましては、交付要綱を定め、その交付基準に従って、ただいま申しました適当な標準的な経費というのを、個別の実施主体でございます県、市等の実態をよく勘案しながら、その額を定めま…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大池説明員 毎年度、ただいま御説明申し上げました交付基準に照らし、ヒヤリングというような形で県、市と種々協議をいたしまして、適切なる経費の設定をしておるところでございます。なお、この公害健康被害補償給付支給事務費交付金につきましては、大きく分けまして、人件費部分とそれからそれ以外のいわゆる物件費的な事務費と分かれるわけでございますが、物件費的な事務費につきましては、県、市のヒヤリングにおきましても、実態上のことを申し上げるようでござい…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大池説明員 ただいま申し上げましたように、個別の地域ごとに県、市としては、たとえば本庁にどのくらいの職員が配置されている中でこの者はもっぱら年間を通じて専任という形で担当しておるとか、この者については年間のほかの業務も持っておるけれども、繁忙の時期にはこの者がその時期に担当をするとか、あるいは出先等においてほかの業務を主として担当しておるけれども、窓口的な部分として担当しておるとか、そういったようないろいろなきめ細かい態様でございます…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大池説明員 ただいま御指摘のございました幾つかの地域、いま私、手元に個別の数字をちょっと持っておりませんが、これまでのヒヤリングにおいての県、市とのやりとりにおきまして、県、市が意見を述べ、期待を持つというような数字と私どもの考えております数字との間に若干の開きがあるという経緯はこれまでございました。その点を十分勘案をいたしまして、毎年度その改善方に努力してきておるわけでございますけれども、五十三年度予算におきましては、このような実情…
第84回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○大池説明員 御説明申し上げます。 ただいま御指摘がございましたような趣旨を私ども踏まえて五十三年度の運用に当たってまいりたいと考えておるわけでございますが、それぞれの地域に機械的に五〇%増ということではいま必ずしも考えておりませんで、新たな視点でいろいろ踏まえて、それぞれの実情に対応するような運用にいたしたいと考えておるところでございます。また、こういった実態に対応するための適切な措置については、従前に引き続きまして努力をしたいと思っ…
第84回 衆議院 決算委員会 第4号
○大池説明員 第一点についてお答え申し上げます。 公害健康被害補償法による認定患者数につきましては、各実施主体からの業務報告に基づきまして把握しておるところでございますが、各年度末現在及び直近の五十二年十二月末現在の認定患者数を申し上げます。 慢性気管支炎などの大気汚染系疾病を対象とする第一種地域についての認定患者数につきましては、昭和四十九年度末現在一万九千二百八十一名、五十年度末現在三万四千百八十四名、五十一年度末現在五万三千四百十…
第84回 衆議院 決算委員会 第4号
○大池説明員 ちょっと別の部門の所管になるものでございますから、ただいま用意しておりませんので、後刻……。
第63回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大池参考人 大出議員からの、当開発センターのでき上がる発起人時代の、どういう経緯ででき上がったかというお話でございますが、これは閣議で、三十三年に、五年後を目ざして東京拘置所を移転するということが御決定になったようでございます。したがいまして、五年後に東京拘置所が移転されましたあと地にどういうものを計画されておるであろうかということが一番大きな問題であったのでございますが、これには東京都のほうの首都圏の整備をしておられます方々のほうで…
第63回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大池参考人 一番最初中村梅吉さんがおられまして、途中大臣になられまして、おれはいやだよと言って引っ込まれたのであります。
第63回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大池参考人 東京都のほうには、そのときにははっきりしたこうという計画はなかったように聞いております。
第63回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大池参考人 さようでございます。
第63回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大池参考人 どなたでございますか。
第63回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大池参考人 丸地さんは三菱地所の重役さんでございます。
第63回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大池参考人 三菱地所が移転先の世話をしたことはございません。
第63回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大池参考人 さようでございます。
第63回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大池参考人 ただいま大出議員さんからは、株主の名簿をごらんになりまして、地元が一人も入っていないじゃないかということで、何か御疑念をお持ちのような御質問でございますが、私どものほうといたしましては、この拘置所が移転されましたあと地を手に入れますその費用並びにその条件的な諸種の公共事業並びにそれのかわりにつくって差し上げるべき六カ所の刑務所、これらの費用等を考えますと、相当ばく大なものになるのでありまして、そういうものを全部こしらえてお…