大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1949/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○大池事務総長 電気通信行政の国政調査をいたしたいというのですが、電気通信委員会に何かの議案がなければ、委員会を開いて政府委員その他を呼んでいろいろな事項の調査ができないわけです。ですから議案がすぐ出て来ない場合には、電気通信委員会としては電気通信行政に関する一般の国政調査をいたしたいという申出であります。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○大池事務総長 電気通信委員会でその行政の中からどういうことをピツク・アツプされるか、それは委員会のことで私どもわかりませんが、電気通信に関する行政一般の監督権が国会にあるわけであります。そこで電気通信委員会としては、電気通信省の所管に属する事項の中で国政調査をいたしたいという要求であります。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○大池事務総長 実は先日四十五名公述人としてお呼びしたいという御要求を承つたのでありますが、ここで公聽会を開催することがよろしいということになれば、御承知の通り法律の規定によりまして一般に公告を出します。そこで公述希望者は問題に対する賛否の態度を表明して申し込むことになります。その場合にこちらとしては一般公告をいたしまして申出人があるのに、とらぬというわけにはおそらく参らない。従つて一般の申出人からこれをとる場合には、賛否両方から出すの…
第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○大池事務総長 それは一応増額して御決定を願つて要求しております。その後そういうものが追加されたということで約五十万円のものを追加して、それがうまく行けばそれに越したことはないと思いますが、実は補正予算の問題は、新聞で見ますと閣議等で一応決定になつて、その節にまわつておりますので、八日までは至急に出して決定したいという順序に聞いております。うまく政府与党関係の方で御盡力願つて、それができればこれに越したことはないと私どもは考えておるわけ…
第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○大池事務総長 いけないと言つたのじやない。仕事をする面では費用がない。拂う金がなければ、予算で押えられるということはやむを得ないと思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○大池事務総長 ただいま申し上げたのは、衆議院の補正予算は一応話のついたものに大体認められるということになつておるのですが、今まで百万円ばかり赤字になつておるので、今度補正予算が通りまして百五十万円もらつても、五十万円ぐらいしか残らないわけです。そこで今五十万円かかつてしまえば、他の予算委員会その他義務的に公聽会をやらなければならぬものがやれないということになつて、たいへん困ることになります。今の費用の流用は一々大蔵省並びにその筋の許可…
第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○大池事務総長 ただいま審議委員会から国政調査承認要求が参りました。これは教育行政、新制大学、六・三制問題に関する事項の国政調査をいたしたいということでありますから、お願いをいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○大池事務総長 これはきわめて当然な、しかも簡單なことであります。法制局事務分掌規程にどういうことをやるかということが書いてありますが、商工委員会が通商産業委員会にかわりましたので、商工委員会を通商産業委員会に改めさせていただく、それから通信委員会というのを郵政委員会と電気通信委員会、こういう二つに名前をかえていただくということだけでございます。御了承を願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○大池事務総長 人事承認について当委員会の御承認を願いたいと思いますのは、この前の小委員会にちよつと発言しておきましたが、文部委員会の專門員の武藤智雄さんからやめさせてもらいたいという申出がありまして、本人から辞職願が出ております。この御承認を願いたいのであります。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○大池事務総長 ただいまのお話で、本日の議事の時間の関係上、各党でこれだけの緊急質問をというお話もありましたが、実は災害対策員長から閉会中の審査の報告をいたしたいという申出がございます。これにやはり閉会中の審査の結果でございますので、適当な時期に御報告を願うほかないと思つております。それから本日上つた法案が二件ございます。船舶法の一部を改正する法律案、これが運輸委員長稻田さんの方から上つておる。それと食糧の輸入税を免除する法律の一部を改…
第6回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 開会式の次第は前回通りということでお願いをいたした方がよいかと思つております。いかでございませう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 それでは印刷物、差上げますから、あとでごらん願います。 —————————————
第6回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 緊急質問は昨日日程のときに御報告申し上げましたほかに、社会党の米窪滿亮さんから海運復興に関する緊急質問が出ておりますから御追加を願いたいと思います。それから本日出て参りましたのは今野武雄さんの教育思想弾圧に関する緊急質問、それから春日正一さんの失業問題に関する緊急質問、竹村奈良一さんの米価に関する緊急質問、土橋一吉さんの賃金の遅欠配並びに給與ベース改訂に関する緊急質問、その四件が追加されましたから御了承願います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 この前の運営委員会できまつておりましたことを御参考までに申し上げますと、緊急質問の取扱いに関する申合せ事項というのが、昭和二十二年四月十二日に決定しております。緊急質問は緊急やむを得ざるものに限ること、これが原則です。そこで緊急やむを得ざるものの定義をしておるわけですが、緊急やむを得ざるものとは、天災地変、騒擾等に関するもの、ここまでほすぐ具体的にわかりますが、その他議院運営委員会において緊急やむを得ざるものと認めたもの…
第6回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 閉会中審査の特別委員会の報告をいたしたいという要求があります。 まず選挙法改正の委員会、これは閉会中の審議を次の国会で報告するということに決議の方でなつておりますので選挙法の委員長の方からぜひでさせてくれという要求があります。 それから考査委員会、これも毎月一回議長まで報告書は出ておりますが、閉会中のものを一括して報告したいということであります。これは先例ですべて御要求に応じて報告いたしております。それ以外にも常任委員長…
第6回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 まだ審議未了になつております。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 ただいま委員長から御宣言のように、建設委員会と水産委員会から国政調査承認の要求が参つております。大体当該委員会の権限内のことでありまして、建設委員会の方は国土計画、地方計画、都市計画、住宅復興、治山治水事業、災害復旧、道路等に関する事項が入つておるわけであります。調査の目的の中にもただいま申し上げました国土計画、地方計画、都市計画及び住宅復興対策の検討、治山治水事業、道路改修及び修繕、それに加えて災害復旧対策の検討という…
第6回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 ちよつと伺いたいのですが、二十九日に本会議を開きまして今の報告書並びに緊急質問に入るのでありますけれども、順序はこの順でやることにしてよろしゆうございますか。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 次に十一月一日に開会式をあげることになりますと、両院を代表して議長が式辞を述べるわけであります。一応議長さんの方にも御相談をして式辞の容易はありますが、まだ皆様にお目にかけるまでにはなつておりません。従つて二十九日の委員会なり、小委員会で御了承を願いたいと思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 少数意見というのは、議題となつた事件についてまず第一に委員長が報告をいたしまして、少数意見があれば少数意見者がその次にやることができるということが規則にあるわけです。その委員会には付託されたものを議題として対談をする場合には、そういうことになります。ところが考査委員会の場合は……