大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1950/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 第二の議席の件でありますが、議席は、大体前国会通りでさしつかえないと事務的には考えておりますが……。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 今のような案もけつこうだと思いますが、今度実際やつてみてどの辺まで来るか、次に表をこしらえた上で、またかえてもよいだろうと思いますから……。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 第三は会期の件でございますが、これは事務的な手続から申しますと、常任委員長の意見を聞いた上で、会期の決議をいたしまして参議院の方と御相談するわけになつております。常任委員長に諮問する会を召集日までの事前に開く方がいいか、召集日にでも開くか、それまでに運営委員会で、従来の先例によつて大体きめるか、あるいは後日になつて御決定になるか、いろいろの面がございます。会期の問題は、臨時国会はどの程度が妥当であるかということについては…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 次は第四の議院運営小委員会の員数及び小委員の選任の件でございますが、これは規定によりますと、毎国会小委員の員数を定める形になつております。一応前国会通りにするか、あるいはかえるような点がありますか、御決定を願いたい。前国会は小委員を十名といたしまして割当てたのでありますが、割当がない会派ができたので、その割当をもらえなかつた会派は一応一名ずつお出しを願つて、三会派を入れて十三名と相なつております。今回の各派の情勢によつて…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 第五番目の特別委員会設置の件でございますが、今度の臨時国会にどれだけの範囲の特別委員会の設置を認めるかということを御協議願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 今引揚が三十名、災害が四十五名、考査委員会が三十名、この三つだけです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 毎国会に同じ決議をとつて、引続き存続させておるのです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 次に第六番目の常任委員の割当調整の件でございますが、実はただいま土井君のお話もございまして、もし外務委員会の委員を五十名程度に引上げるということになれば、ただいま議題となつております調整の件は、おのずから消えてなくなるわけであります。実は現在人員でもう一ぱいで、どうにもならぬのであります。従つて五十名ということになれば、その十五名の増加分の委員を、他の常任委員の中から減らさなければ出て来ないことになつおります。それが御決…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 それはできないわけです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 規則を改正して、外務委員会だけは兼任できるように直せばいいのですが、しよつちゆう都合のいいところへ行つて、兼任々々で行かれるということは、すぐには間に合いかねます。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 そういうことで十五名ふえて来たのです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 石田君の発言に関して一応申し上げます。さきほど全部の常任委員会を二十五名にしたらどうかという御発言があつて、それは兼務のできる方は例外にしよう。兼務のできないものだけを、割当困難のためにそういうようにするという御発言があつたわけであります。従つてお手元に差上げてある表に書いてございますように、ふえますのと差引きますと、ちようど十五名出て参ります。従つて外務委員会を五十名にいたしましても、そのほかを二十五名にするならば、そ…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 これは現在のままの人数として標準をこしらえましたから、基本がかわれば、全然この表は意味をなしません。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 現在のままで御調整願うと、こうなるわけです。自由党が三百五十七と出ております。それを一番左に出ておる各会派の数に割当てていただかなければならぬ。そこで現在ある委員会の数がそこに括弧で示してあります。各委員会にその括弧通りの委員数があるわけですが、それが自由党は三百五十七、そこで増減のところで、右の数と左の数を合せていただいて、多過ぎるところは出していただき、それを足りないところへ持つて行けば、いつでも調整できるという意味…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 社会党のところもまつたく同様であります。共産党の方も右の数と左の数を合せていただけばよろしい。農協の方は少し違いまして、コンマ以下で割当てる関係で……、コンマ以下というのは、そういうふうに解釈されては困りますが、みんな各委員会に全部一人ずつ当る関係を言うのであります。そこで十七の委員会に全部割当てますと、十七人出て行くという割当になります。現実には九名しかおりません。従つてそういう関係で、結局十一人を割当てるのに二十一割…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 民主党の水産委員七というのは、これは国協の方々と一緒になられました関係から、国協の方が水産委員を持つたままそちちに移つておりますので、そういうことになります。従つて四名しかないのですから、そこで三名を出して、そのすぐ上の五人もらえるところが現実に四人しかありません。従つてそこへ一人入れるように調整していただけば、すぐ調整がつくことになります。これは全部の委員がきまりますれば、表をつくりかえます。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 次は議場交渉係の件ですが、議場内交渉係は各派三名、二十名以下の会派は正副各一名というのが原則であります。この前の国会では、二百名以上については五名、百名以上が四名、二十一名以上が三名、二十名以下のところは正副各一名、こういうことになつておつたわけであります。今度の国会では前会通り五名、四名、三名という方法をとりますか。あるいは各派三名、二十名以下は正副各一名という昔通りの原則に帰りますか、どちらでも……。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 これは召集日までに申出をしていただけばけつこうであります。 —————————————
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 次に八の議事進行係の件でございますが、これは大体與党側がやることなつておりますから、その氏名を議事課の方へお申し出願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 第九といたしまして、発言順位の件でありますが、これは配付申し上げた発言順位表というのがありまして、七月八日正午現在の議員数が、自由党以下書いてあります。これに対する十分比が出ております。その結果割当人員が六、二、一、一、これで十になるわけであります。従つてそれだけの発言順位をこしらえてみますと、五番目までは自由党が先に発言をいたしまして、六番目に民主党、七番目に自由党、八番目に社会党、九番目が共産党、十番目が民主党、こう…