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厚生省保健医療局長参議院衆議院
総発言数
6,331
直近の所属会派
直近の役職
厚生省保健医療局長
直近の発言日
1952/08/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,331 20 を表示
衆議院事務総長1952/08/25

13衆議院 議院運営委員会 第78号

○大池事務総長 それも以内ということでありますから、十分御趣旨の点は申し伝えておきます。

衆議院事務総長1952/08/25

13衆議院 議院運営委員会 第78号

○大池事務総長 半月以内です。

衆議院事務総長1952/08/25

13衆議院 議院運営委員会 第78号

○大池事務総長 そうでございません。五割が一番多い人です。

衆議院事務総長1952/08/25

13衆議院 議院運営委員会 第78号

○大池事務総長 そうでございます。

衆議院事務総長1952/08/25

13衆議院 議院運営委員会 第78号

○大池事務総長 それは十分勤務の内容に応じましてやることにいたします。

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 きのうの会期延長の動議と議長不信任決議案との先決性の問題でございますが、一番むずかしいのは、先決の問題が競合したときでして、一つずつ出たときは一番簡単でございます。先決の議案なり動議が二つ出た場合、その二つのうちどちらの方かさらに先決になるかという先決問題の競合の場合が一番むずかしいのであります。それで、ただいま椎熊委員の御質問されておるのは、昨日の会期延長の議長発議と、議長不信任の動議と、いずれを先に決定すべきものであ…

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 今までそういう二つの問題が先決問題として競合した場合の例がたくさんありまして、たとえば議事を延期せよという動議と、そのものを即決せよという動議がある場合には、それぞれの立場の上からはどうとも言えるのでありますが、延期をした後に否決なり可決なりはできることでありますので、議事延期の動議を生かして行くという意味から、それを先決に取扱つておるわけであります。

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 私は何も進言しておりません。

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 私としては、議長として職権でいろいろやられることについては批判を差控えます。

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 そういたしますと、先ほど御決定を願いました岩本副議長不信任決議案が劈頭に上程されまして、趣旨弁明が赤松勇君、それから討論として、自由党の反対討論の保留がございます。賛成討論としては、党の石田一松君、社会党の田万廣文君、共産党の米原昶君、小会派代表として佐竹晴記君、以上五名の予定でございます。そこで採決でございますが、採決は記名投票でございますか。

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 これで岩本副議長不信任決議案が解決いたしますれば、次に日程第一、第二でありますが、これは三宅正一君が御説明になり、引続いて梨木作次郎君が御説明になつて、討論は本多市郎君、椎熊三郎君、八百板正君、小林進君、岡田春夫君ということになります。 それから次に、日程第三ないし第十三までの、両院協議会成案に入るわけでありますが、これを一括して両院協議会議長の報告がありまして、採決は、三ないし七までの五案を一括して採決し、記名投票とい…

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 この採決は記名ですか。

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 この件について御報告申し上げますが、日本電信電話公社法の第十二條の規定によりまして、電信電話公社の経営委員にしたいということで、ただいまお手元に差上げました井上富三君、大橋八郎君、河上弘一君、新関八洲太郎君、古野伊之助君、以上五名の同意を内閣から求めて参つております。

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 本件は、先ほど通りました自治庁設置法に関係のある分でございますが、これは参議院の方が修正をして参りました分で、各党から一名ということに相なつておるわけであります。従いまして、各党から推薦をされる委員が一名、その予備委員が一名、こういうことになつております。ただいま事務局の方に、社会党と社会党二十三控室の方からは申出がございました。社会党の方は莊原達君が委員で、山崎廣君が予備委員に御推薦であります。社会党二十三控室の方から…

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 今度改正になりましたのは、中央選挙管理会は、委員五人をもつて組織する、この五人は国会の指名によつて内閣総理大臣が任命するということになつております。そこでその五人の委員を選ぶのに、各党の全部の数でなければ出すことができませんので、両院を合せて多数党の順序によつて割当てる以外には方法がない。そういたしますと、自由党が三百六十六、改進党が八十三、社会党が大十、緑風会が五十七、社会党二十三控室が四十八、共産党は二十五、こういう…

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 ただいま改進党の三木幹事長から、正委員の方は金子武麿君、予備委員が小島憲君を推薦せられて参りました。

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 国会の議決が必要ですから、きよう間に合わなければ、次の国会の一番初めにでも議決していただけばけつこうかと思います。

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 さようでございます。

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 御承知の通り本日で会期が終りますので、閉会中に各常任委員会から審査の要求をいたして来ておる件がございます。その点を御報告申し上げまして、本会議で議決を必要としますので、お願いいたしたいと思つております。 ただいまお手先に印刷をして差上げてあると思いますが、内閣委員会以下各常任委員会から全部出て参つております。内閣委員会としては、国家行政運営法案を持つております関係から、これを継続審査いたしたい、それから人事委員会は、公務…

衆議院事務総長1952/07/31

13衆議院 議院運営委員会 第77号

○大池事務総長 それは、あとから申し上げようと思いますが、議院運営委員会の閉会中審査のものだけが残つております。従いまして、付託を受けました国会法改正が残れば、それを入れるようになると思います。