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日本社会党参議院
総発言数
2,979
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1974/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,979 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,979 20 を表示
日本社会党1974/02/14

72参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 社会保障制度等に関する調査並びに労働問題に関する調査を議題といたします。 まず、厚生行政の基本施策について齋藤厚生大臣から所信を聴取いたします。齋藤厚生大臣。

日本社会党1974/02/14

72参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(大橋和孝君) 次に、労働行政の基本施策について長谷川労働大臣から所信を聴取いたします。長谷川労働大臣。

日本社会党1974/02/14

72参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(大橋和孝君) 次に、昭和四十九年度厚生省関係予算につきまして、政府から説明を聴取いたします。

日本社会党1974/02/14

72参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(大橋和孝君) 次に、昭和四十九年度労働省関係予算につきまして、政府から説明を聴取いたします。水谷会計課長。

日本社会党1974/02/14

72参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(大橋和孝君) 次に、派遣委員の報告を聴取いたします。小谷守君。

日本社会党1974/02/14

72参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(大橋和孝君) 別に御発言もなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたしました。 ただいまの小谷守君の報告中に御要望がございました資料の会議録掲載につきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/02/14

72参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(大橋和孝君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十分散会 —————・—————

日本社会党1973/12/20

72参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日、矢野登君、高山恒雄君が委員を辞任され、その補欠として君健男君、萩原幽香子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/12/20

72参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(大橋和孝君) この際、長谷川労働大臣、菅波労働政務次官から発言を求められておりますので、これを順次許します。長谷川労働大臣。

日本社会党1973/12/20

72参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(大橋和孝君) 菅波労働政務次官。

日本社会党1973/12/20

72参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(大橋和孝君) それでは、労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/12/20

72参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(大橋和孝君) 局長、具体的にと言っておられるのだから、きちっと質問に合うような答弁をしてもらわないといけません。

日本社会党1973/12/20

72参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(大橋和孝君) では午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時半に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 —————・————— 午後一時四十分開会

日本社会党1973/12/20

72参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/12/20

72参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(大橋和孝君) 局長ね、いま質問のやりとりを聞いていますとね、小平委員のほうからは判決はそうであろうけれども、労働者のほうは弱いのだと、雇われる場合に。そういうときには頭から思想、信条でもってやるということは、やはりあとの判決をしたときには、思想、信条でやらない、これはもう違反するといっているわけで、前のときでも……。そういうことをやらないほうが労働省としてはいいのじゃないかと。それはどういうふうに考えているかということなんです…

日本社会党1973/12/20

72参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(大橋和孝君) ちょっともう一つ。 それはね、そういう場合は、やはり労働者というものを守る立場で労働省はあるわけでしょう。そうしてみると、労働省はそれをたてにして自由にやっておったんじゃ、それは弱い者が非常にハンディキャップを受けるのじゃないか。実際、入った人にそういうことをやればいかぬと、こういうわけだから、前からでも、そういうことはひとつやって、労働者を守るようにしていくべきじゃないかと私は思うんです。それをしなかったら、労…

日本社会党1973/12/20

72参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(大橋和孝君) 本調査に対する本日の質疑は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会

日本社会党1973/12/18

72参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月七日、石本茂君が委員を辞任され、その補欠として鹿島俊雄君が、また、同日、寺下岩蔵君が委員を辞任されました。 さらに、昨日、中沢伊登子君が委員を辞任され、その補欠として高山恒雄君が委員に選任されました。 本日、君健男君が委員を辞任され、その補欠として矢野登君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1973/12/18

72参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(大橋和孝君) この際、石本厚生政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。石本厚生政務次官。

日本社会党1973/12/18

72参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(大橋和孝君) 社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。