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農林水産大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
62 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林水産大臣官房審議官
直近の発言日
1994/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 62 件の標本
  • 国土・環境委員会26 件・42%
  • 環境委員会18 件・29%
  • 経済・産業委員会7 件・11%
  • 決算委員会2 件・3%
  • 決算委員会第一分科会2 件・3%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会1 件・2%

※ 全 62 件のうち直近 62 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

62 件中 2 件を表示
農林水産省農蚕園芸局肥料機械課長1994/05/27

第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号

○大森説明員 先生、先ほど生研機構について御質問がございましたので、お答えさせていただきます。 生研機構の機械化研究部門でございますが、これは大宮市の中にございまして、敷地が約十八ヘクタールほどでございます。この機関は、我が国唯一の公的な農業機械の研究の拠点として機能してございまして、国際的な技術水準を備えておる機関でもございまして、OECDのテストコードの実施機関にも指定されているという状況にございます。これからの農業の中で機械化の推…

農林水産省農蚕園芸局肥料機械課長1994/05/27

第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第2号

○大森説明員 海外との関係では、海外の機械化技術者の研修の受け入れをいたしております。それからさらには、最近、機械化に関しますプロジェクトが多数海外からの要請がございまして、そういうプロジェクトに対するいわゆる研究者の派遣という意味での機能もこの機構が果たしておるわけでございますが、そういう中で研究者の往来が非常に最近活発になっておりまして、私どもといたしましても、ODAその他の経費を活用しながら、一層この生研機構・機械化研が国際的な拠…