P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
608
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会90 件・90%
  • 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
  • 建設委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

608 20 を表示
自由民主党1972/07/12

69参議院 商工委員会 第1号

○委員長(大森久司君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69参議院 商工委員会 第1号

○委員長(大森久司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1972/07/12

69参議院 商工委員会 第1号

○委員長(大森久司君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 昨年の七月から約一年間、委員長の席を汚してまいりましたが、この間、理事各位並びに委員の皆さま方のたいへんな手厚い御協力、御支援をいただきまして、つつがなくその任を果たすことができました。この機会に、皆さま方の御厚情に対し心から感謝いたすとともに、厚く御礼申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十二分散会

自由民主党1972/06/16

68参議院 本会議 第21号

○大森久司君 ただいま議題となりました二法案について御報告いたします。 まず、石油パイプライン事業法案は、最近の石油需要の急増等の事情を考慮して、公共の安全を確保しながら、石油パイプラインによる合理的で安全な輸送を実現しようとするものであります。 委員会における質疑の詳細は会議録に譲ります。 質疑を終わり、討論なく、本案を採決の結果、可否同数となりましたので、国会法第五十条後段の規定により、委員長これを決し、原案どおり可決すべきものと決…

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十二日、竹田四郎君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 石炭対策に関する小委員長大矢正君から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、石炭対策に関する小委員長の補欠選任を行ないたいと存じますが、小委員長の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 御異議ないと認め、それでは石炭対策に関する小委員長に剱木亨弘君を指名いたします。 ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 速記を起こしてください。 —————————————

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 石油パイプライン事業法案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 石油パイプライン事業法案の審査のため、本日、参考人として、新東京国際空港公団施設部長福岡博次君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 速記をつけて。 これにて午後七時十分まで休憩いたします。 午後六時九分休憩 —————・————— 午後七時十三分開会

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 熱供給事業法案を議題とし、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、大谷藤之助君、植木光教君が委員を辞任され、その補欠として久次米健太郎君、河口陽一君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 大臣の答弁は短かく願います。

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、須藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/06/16

68参議院 商工委員会 第20号

○委員長(大森久司君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もなければ、討論はないものと認め、これより直ちに採決に入ります。 熱供給事業法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕