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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院
総発言数
60
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
2016/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 60 件の標本
  • 文教科学委員会53 件・88%
  • 予算委員会5 件・8%
  • 決算委員会2 件・3%

※ 全 60 件のうち直近 60 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

60 20 を表示
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) その内容、結果に応じて判断したいというように思います。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 給与の十分の一の二か月分、二十二万六百六十円であります。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 前理事長への退職金は現時点では支払われておりません。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) totoを買っていただく方には御理解いただけるというように思っております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) そう考えております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 責任を取ってということもあるかと思いますが、これ定期異動も含めまして退任されたということを伺っております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 定期異動です。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 本件に関しましては、この新国立競技場建設に関しましての一〇〇%理解は得られるというように確信しております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) この国家プロジェクトである新国立競技場整備に関しては、皆さんの期待するところであり、totoのお金の用途につきましても皆さんに御理解いただいているというように確信しております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 本件に関しましては、国民の理解を得られるというように確信しておりますが。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 私ども、昨年の十月以降、検証委員会の検討を踏まえて対応しているということでございますので、これは理解を得られているというように確信しております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 今回の新国立競技場建設に関する専門的な知識を持った人たちでございます。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 今お尋ねの六名についてもう少し詳しく報告させていただきますと、文部科学省及び民間企業等から専門的知識、経験を有する職員として増員したことにより、建築士、電気工事士、消防設備士などの資格を保有しているとともに、それぞれの過去の勤務等において実務経験も有する者でございます。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 専門的知識や経験を持つ職員はこれまでもJSCに配置されておりましたが、整備事業が設計、施工と本格化していくことに当たり、事業者を始めとした関係者との調整や監督業務などがこれまで以上に増えてくることから増員を図ったものであります。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 事例の紹介ということになりますが、六名のうち管理職である設備課長については、学術総合センター、地上二十三階、地下二階の大きな新築工事でございますが、この新築工事に電気設備担当の監督職員として携わるなど、それぞれの勤務経験等に応じ、プロジェクト等の経験や専門的知識を有し、新国立競技場の整備事業を担当するにふさわしい人材として増員したものと考えております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 詳細については把握しておりませんが、専門家であるということは確認しております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 先ほどのお話を続けさせていただきますと、六名以外に、さらに、新国立競技場設置本部には大規模なプロジェクトを担当している者がそろっているところでございます。総括役を新しく入れ替えましたというようなことで、大きなプロジェクトに携わっている者を配置しております。 以上であります。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 全員の分は把握しておりませんが、それぞれはその職務に応じて経験を積んでいるということであります。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 略歴については把握しておりますが、例えば電気工事士は学術総合センターの新営工事を担当したということを申し上げていますが、もう一方の一級建築士は東京大学の宇宙線研究所の新営工事など、そしてまた、もう一方の技士はお茶の水大学の本館改修工事など、また東京工業大学の建築等の監理技士であったりするということであります。そういう意味で、全員がプロジェクトを担当した者であるというように把握はしております。

独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長2016/04/28

190参議院 文教科学委員会 第7号

○参考人(大東和美君) 移転についての方針は現在検討中であるということで、引っ越し時期についても未定であるということで、現在建設中の仮称日本青年館ビルに入るかどうかは今後検討を進めていきたいというように思っています。それについては、コストあるいはいろんな条件を含めた中で検討を進めていくということでございます。