大村襄治
会議録に記録された「大村襄治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,544 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障特別委員会79 件・79%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○大村委員長 次回は、来る十日金曜日午後五時三十分理事会、午後六時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時二十九分散会
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 これより会議を開きます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 本日は、特に、設備投資の動向について参考人から意見を聴取することといたしております。 本日御出席いただきました参考人は、株式会社小松製作所社長河合良一君、トヨタ自動車工業株式会社社長豊田英二君、東京電力株式会社副社長長島忠雄君、清水建設株式会社副社長牧野津多夫君及び東京芝浦電気株式会社取締役山田雄一君の各位であります。 この際、参考人各位に…
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 次に、笠田参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 次に、長島参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 ありがとうございました。 次に、牧野参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 次に、山田参考人にお願いいたします。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 以上で参考人からの御意見の開陳は一応終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。佐藤観樹君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 池田行彦君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 坂口力君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 永末英一君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 高橋高望君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 荒木宏君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 永原稔君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○大村委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用のところ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は、明八日水曜日午前十時委員会、午後一時三十分理事会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十七分散会
第84回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○大村委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法及び国税収納金整理資金に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。荒木宏君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○大村委員長 午後零時三十分再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ————◇————— 午後零時三十五分開議
第84回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○大村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き質疑を続行いたします。沢田広君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○大村委員長 大島弘君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○大村委員長 貝沼次郎君。