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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,406 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1950/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 懲罰委員会17 件・17%
  • 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
  • 内閣委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,406 件中 20 件を表示
自由党1950/04/18

第7回 衆議院 議院運営委員会 第46号

○大村委員長 速記を始めてください。

自由党1950/04/18

第7回 衆議院 議院運営委員会 第46号

○大村委員長 本件はなお御考究を願うことにして保留することにいたし、後日また御相談を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十分散会

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任についてお諮りいたします。先日委員の異動がありました結果、自由党の理事が四名欠員となつておりますが、この補欠は委員長において指名いたしてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 それでは 石田 博英君 倉石 忠雄君 佐々木秀世君 福永 健司君 の四君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 次に福利小委員及び小委員長の選任について、お諮りいたします。山本猛夫君が福利小委員長及び小委員を辞任せられ、また委員の異動によりまして、民主党及び農民協同党を除く小委員も欠員となつておりますので、その補欠を選任しなければなりませんが、これも委員長において指名いたしてよろしゆうございますか。 〔「異議なしと呼ぶ者あり」〕

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 それでは福利小委員に 今村 忠助君 松井 政吉君 林 百郎君 石田 一松君 石野 久男君 を指名いたし、小委員長は今村忠助君にお願いすることにいたします。 —————————————

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 次に海外同胞引揚に関する特別委員会の委員派遣承認申請の件について議長から諮問があります。初めに事務総長より説明を願いまして、次に海外同胞引揚に関する特別委員会より玉置理事が見えておられますから、特に派遣の理由について承ることにいたします。

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 それでは石田君の提議のごとくなお研究する必要より、本日はこれを留保することに御異議ありませんか。

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 さよう決しました。 —————————————

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 次に事務総長より説明を願います。

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 いかがですか、本日上程したら……

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 それでは本日上程することに御異議ありませんか。

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 上程することに決しました。 —————————————

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 本件提案の手続を進めるに御異議ありませんか、 —————————————

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 本件は御異議ありませんか。

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 それでは原案のごとく決しました。 —————————————

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 本件は長く懸案になつておる問題でありますから、なるべくすみやかにおまとめくださるようにして、次会に御決定を願うようにお進めを願います。 —————————————

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 ここで答弁を要することをお尋ね願います。

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 官房長官のお答えはないようであります。

自由党1950/04/11

第7回 衆議院 議院運営委員会 第44号

○大村委員長 なつていません。この問題につきましては採決のお話がありましたが、当時私のところで見ておりますと、與党の方が八人、野党が七人で、当然否決される状態にあつたのであります。そこで、後日に延ばした方がよかろうという皆さんの御意向でありましたから延ばしたのであります。採決直前の状態まで行つておりまして、その採決は議題にするかしないかが問題になつておつたことは、速記録にも明白に出ております。