大村清一
会議録に記録された「大村清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1950/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 予算委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 懲罰委員会17 件・17%
- 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
- 内閣委員会公聴会2 件・2%
※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 それではお諮りいたします。参議院回付案のうち資産再評価法案は、これは問題がないようでありますから、本日これを上程することに御異議ありませんか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 そのように決します。 次に電波法案と放送法案については各党で御研究を願うことにいたしまして、次会に御相談することにいたしたいと思いますが御異議ありませんか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 そのように決します。 —————————————
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 次に彈劾裁判所の裁判長古島義英君より裁判官彈劾法の一部を改正する法律案が提出されまして、本委員会に昨日付託を受けました。その法案は、諸君のお手元に念のため配付いたされました。なお本案については古島裁判長から説用いたしたいということでありますが、本日ただちに審査に入ることは時間の関係上むりだと思いますから、あらためて本委員会を開き、裁判長と十分質疑応答をかわす必要があると思います。しかしせつかく御出席になつておられますから、…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 本日はこの程度で終つて、後日委員会においてまた審議をいたしたいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 石田君の御発言に御異議ありませんか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 そのように決します。 —————————————
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 なお決議案、緊急質問等が残つておりますから、順次事務総長より説明を願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 それでは佐々木君から今御提議がありましたが、ただいま事務総長から説明されました決議案のうち結核対策に関する決議案は後日に延期をいたしまして、残り四案は本日の本会議に上程することに御異議ありませんか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 そのように決します。 —————————————
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 ちよつと懇談に移ります。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 速記を始めていただきます——お諮り申し上げます。国会の審議権に関する問題につきましては、あとで裁判官彈劾法の関係で運営委員会をお開き願うことになつておりますから、もしできますればその場合御協議申し上げることに御異議ありませんか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 そのように決します。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 これを参考として運営委員会が自主的に活動することは、もとより当然だと思います。そういう形でいかがですか。 —————————————
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 それでは、ただいま倉石君から御発言がありましたが、後刻の運営委員会において、この問題はさらに御協議を申し上げることに御異議ございませんか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 そのように決しました。 —————————————
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 この際私の見解を申し上げます。先だつて田中君から、今お話がありましたように連合審査を開くべしという御意見がありまして、その御意見のもとに地方行政委員会に付託する結論になつたのであります。その間において條件があるかないか、速記録を見なければわかりませんが、私は、その点はこう考えております。運営委員会からいかなる委員会に付託をするかということがきまりました場合に、法律論的に申しますと、付託を受けた委員会におきまして必要ありと認…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 この九十五條は、私見まするに、二個以上の委員会の間に現実に所管事項について争いの起つた場合でありまして、この間の場合は、別に両委員会で具体的に争いがなかつたと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 私は、さきに申し上げましたように、確かに田中さんは條件というお言葉もお使いになつたかもしれませんが、要するに、あのときはそのような希望を述べて地方行政委員会に付託された。それで強い希望もあつたことでありますから、連合審査会を開いて進むものと私どもは期待しておつたのであります。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○大村委員長 この前そういう決定がありまして、事務総長におかれては、その意向を体して関係委員会に十分お伝えを願つております。その点御了承願います。 —————————————