大村清一
会議録に記録された「大村清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1949/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 予算委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 懲罰委員会17 件・17%
- 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
- 内閣委員会公聴会2 件・2%
※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 けつこうです。ただいまの件は大多数の意見によりまして、五対五という比率によつて、本件に限り決定することにいたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 次に人事承認の件につきまして、事務總長より御説明を願います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 右四人の承認の件につきまして御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 御異議がないと認めます。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 ただいまの木村夏雄君國会図書館轉任の件について御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 それでは承認することにいたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 ただいまの問題については、議院運営委員会の態度をきめなければならぬと思いますが、福利小委員長に御参加を願つて、案を練つていただいたらいかがでしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 それでは福利小委員会にお願いをいたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 次に本日の本会議はどういたしますか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 通記をとめて。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 速記を始めて。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 それではただいま石田君から御発言のありましたような取扱いを、運営委員会の申合せによつて便宜やるということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 それではそのように決します。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○大村委員長 それでは本日の運営委員会はこれにて散会いたします。 午後三時四十分散会
第5回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○大村委員長 これより会議を開きます。 まず外國爲替管理委員会の委員任命承認の件を議題にいたします。事務総長より御説明を願います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○大村委員長 それではこの委員会としては、本件を承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○大村委員長 それではそのように決します。 —————————————
第5回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○大村委員長 次に社会保障制度審議会の委員推薦の件につきましては、昨日お話合いがありましたが、本日ここに五人ということで決定することに御異議ありませんか。 〔「異議あり」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○大村委員長 昨日お話のありましたように、將來の前例としないということで、本件だけ切り離して五人五人を承認することもやむを得ないのではなかろうかということでしたが……。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○大村委員長 昨日ここで御協議をされる過程におきましては、政府で任意に任命のできるような法律にもなつておるから、そうして政府が五対五というようなことについて言質を與えたようなこともあるので、本件はやむを得ぬではなかろうかというような御意見があつたように記憶いたしております。