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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,406 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1949/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 懲罰委員会17 件・17%
  • 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
  • 内閣委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,406 件中 20 件を表示
民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 これより開会いたします。 —————————————

民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 まず国会法の一部を改正する法律案を議題といたします。事務総長より御説明を願います。 —————————————

民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 お答えいたします。御承知のような次第で、前回の第五国会におきましてこの草案のような各省次官を政務次官に改めるという案は本院を通過いたしまして、参議院で審議未了に終つておるのであります。政府といたしましては、ただいま官房長官からお答えになりましたように、本條は解釈上政務次官の趣旨であるから、それによつてすでに運営されておることであります。でございますから、このままにしておきましても支障はないようでありますがたまたまこの改正の…

民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 私の経験によれば、時間の制限は小委員会できめなければならぬ。議長はもとよりその小委員会の決定をとる。小委員会の方がまとまらなければ、議事の整理上必要と認めた場合に議長は職権を発動されるので、淺沼さんのおつしやることとに現在の制度上と開きがないように思う。

民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 ただいまの淺沼君の御意見は、修正案として御提出を願いたいと思います。なお第四十二條第一項の改正については根本的な御検討を願つて、結論は後日に譲ることにして、もう少しお進め願いたいと思います。

民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 それでは次に衆議院規則の改正を議題にしてお話合いを願いたいと思います。 —————————————

民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 それでは次に移ります。

民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 ちよつと念のために伺つておきます。参議院の事務当局でも研究しておられたと思いますが、どういうことになつておりますか。

民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 次に移ります。

民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 それでは議院内外の問題は次会に御決定を願うことにいたします。

民主自由党1949/10/19

第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号

○大村委員長 それでは本日はこの程度にして散会いたします。次会は明後日午後二時から開きます。 午後四時二十九分散会

民主自由党1949/10/17

第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○大村委員長 それではこれより会議を開きます。 先日臨時会召集の詔書が公布せられまして、来る二十五日第六回国会を召集されることになつたのでありますが、臨時会召集に関連して準備すべき事件もありますし、また九月三日以降本委員会を開いておりませんので、ここに御参集を願つた次第であります。種々案件がありますので、順次事務総長からの御説明をまつて御協議を願うことにいたしたいと思います。

民主自由党1949/10/17

第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○大村委員長 土橋君に申し上げます。会期はまだきまつておりません。これからきまります。

民主自由党1949/10/17

第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○大村委員長 ほかに官房長官に御質問ございませんか。 —————————————

民主自由党1949/10/17

第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○大村委員長 なければ次に移ります。

民主自由党1949/10/17

第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○大村委員長 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/17

第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○大村委員長 それでは追認することに決します。 —————————————

民主自由党1949/10/17

第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○大村委員長 本件はこれを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/17

第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○大村委員長 それでは承認することに決定いたします。

民主自由党1949/10/17

第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○大村委員長 御報告申し上げます。常任委員長会議でだんだん検討されまして、参議院の方で單独に十五級職の三号となつておるが、衆議院としては独自の見解で十分研究したらよいということになりまして、従来の沿革もありますが、次官より必ずしも上というようなぐあいには考えないでもよい。ことに事務次官は各省一人しかありませんが、專門員は各委員会に二人、三人おるのでございますから、その間に多少の段階があつた方がむしろ運営上よかろうということで、次官と同じ…