大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2000/01/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各特別委員会の委員の各会派割り当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 次に、議員辞職の件についてでありますが、去る十一日、議員小野寺五典君から辞表が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、議員辞職の件は、まず参事に辞表を朗読させた後、議長からお諮りすることになっております。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、前国会どおり、当委員会にお手元の印刷物にありますとおりの六小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割り当ては、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 なおまた、日本共産党及び社会民主党・市民連合の方には各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことにいたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり自由民主党にお願いすることとし、同党の野田聖子君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、国務大臣の演説は、来る二十八日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る三十一日及び二月一日の両日行うこととし、両日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 それでは、事務総長の説明のとおり御了承願います。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大島委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十分散会
第146回 衆議院 本会議 第12号
○大島理森君 私は、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合を代表いたしまして、ただいま議題となりました茨城県東海村核燃料施設事故による被害者救済に関する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 茨城県東海村核燃料施設事故による被害者救済に関する決議案 去る九月三〇日に発生した我が国初の核燃料臨界事故は、多数の被曝者を出し一般地域住民の生活に多大の影響をも…
第146回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、大島理森君外十一名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合の六会派共同提案による茨城県東海村核燃料施設事故による被害者救済に関する決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の私、大島理森が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、中曽根国務大臣から発言があります。 ―――――――――――――