大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2006/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 予算委員会 第10号
○大島委員長 これにて永田君の質疑は終了いたしました。 次に、石井郁子君。
第164回 衆議院 予算委員会 第10号
○大島委員長 これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。
第164回 衆議院 予算委員会 第10号
○大島委員長 これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 次に、糸川正晃君。
第164回 衆議院 予算委員会 第10号
○大島委員長 これにて糸川君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、委員各位、各会派に一言申し上げます。 委員会の審議に当たっては、国会の品位を重んじ、充実したものとなるよう願います。 ————◇—————
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 平成十八年度一般会計予算、平成十八年度特別会計予算、平成十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として食品安全委員会委員長寺田雅昭君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として防衛施設庁長官北原巖男君、金融庁総務企画局総括審議官中江公人君、金融庁証券取引等監視委員会事務局長長尾和彦君、外務省北米局長河相周夫君、厚生労働省医薬食品局…
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤公一君。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 これにて加藤君の質疑は終了いたしました。 午前十時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時二分休憩 ————◇————— 午前十時三十四分開議
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。末松義規君。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 理事会で協議してみましょう。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 協議会してみましょうと言っているんじゃありませんか。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 ちゃんと、委員長の話をちゃんと聞きなさい。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 お静かに、お静かに。 末松君、何かしゃべるんでしょう、質問。大臣、ちょっとお待ちください。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 大臣から今お答えがございましたので、よく調べて、出せるものは出してみたい、こう言っておりますから、そのときにお受け取りして、皆さんに御披露するときは御披露したいと思います。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 余りやじを飛ばさないように。しっかり、静かにやりなさい。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 麻生外務大臣、冷静に御答弁ください。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 どうぞどうぞ静かに。質問者はこちら、質問者。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 末松君、時間が参りましたので。
第164回 衆議院 予算委員会 第9号
○大島委員長 これにて末松君の質疑は終了いたしました。 次に、大串博志君。