大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2021/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 討論の通告があります。順次これを許します。塩川鉄也君。 〔塩川鉄也君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 平将明君。 〔平将明君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 浅野哲君。 〔浅野哲君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 白石洋一君。 〔白石洋一君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 濱村進君。 〔濱村進君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 青山雅幸君。 〔青山雅幸君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) これにて討論は終局いたしました。 ただいまから十分後に採決いたしますので、しばらくお待ちください。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり修正議決いたしました。 ――――◇――――― 議員辞職の件
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 今一日、議員遠山清彦君から、今般、一身上の都合により衆議院議員を辞職いたしたく御許可願いたい旨の辞表が提出されております。 ――――――――――――― 辞職願 今般 一身上の都合により衆議院議員を辞職いたしたく御許可願います。 令和三年二月一日 衆議院議員 遠山 清彦 衆議院議長 大島 理森殿 ―――――――――――――
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) これにつきお諮りいたしたいと思います。 遠山清彦君の辞職を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 御異議なしと認めます。よって、辞職を許可することに決まりました。 ――――◇―――――
第204回 衆議院 本会議 第6号
○議長(大島理森君) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十五分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 国務大臣 西村 康稔君
第204回 衆議院 本会議 第5号
○議長(大島理森君) これより会議を開きます。 ――――◇――――― 新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明
第204回 衆議院 本会議 第5号
○議長(大島理森君) この際、内閣提出、新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案について、趣旨の説明を求めます。国務大臣西村康稔君。 〔国務大臣西村康稔君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第5号
○議長(大島理森君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。中山展宏君。 〔中山展宏君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第5号
○議長(大島理森君) 長妻昭君。 〔長妻昭君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第5号
○議長(大島理森君) 高木美智代君。 〔高木美智代君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第5号
○議長(大島理森君) 塩川鉄也君。 〔塩川鉄也君登壇〕
第204回 衆議院 本会議 第5号
○議長(大島理森君) 足立康史君。 〔足立康史君登壇〕