大島定吉
会議録に記録された「大島定吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 289 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会69 件・69%
- 郵政委員会23 件・23%
- 本会議4 件・4%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大島定吉君) 次に東北、北海道方面の御報告を千葉委員から伺いたいと思います
第6回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大島定吉君) 以上で派遣議員の報告を終ります —————————————
第6回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大島定吉君) 次に通信事業復興促進に関する決議に対する回答に対しまして御発言を求めます。
第6回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大島定吉君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第6回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大島定吉君) 速記を始めて下さい。
第6回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大島定吉君) 外に御発言がなければ、この程度で本日は散会いたします。 午前十一時五十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 大島 定吉君 理事 中村 正雄君 小林 勝馬君 委員 橋本萬右衞門君 深水 六郎君 新谷寅三郎君 千葉 信君 国務大臣 郵政大臣電気通 信大臣 小澤佐重喜君 政府委員 電気通信政務次 官 尾形六郎兵衞君 説明員 郵 政 次 官 大野 勝三君 郵政事務官 (簡易保險局 長) 金丸 徳重君 電気通信事務官 (業…
第5回 参議院 本会議 第29号
○大島定吉君 只今議題となりました簡易郵便局法案の逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず本法案の提案理由といたしましては、郵政事業の第一線窓口機関は、現在普通郵便局、特定郵便局を合計しまして一万四千九局でありますが、今尚、窓口機関を持つていない町村は全國に約千八百残されており、昭和二十二年度末の人口統計で見ますと、人口五千六百五十六人に対し一局の割合で配置されておる勘定になりまして、その普及率は著しく低いのであ…
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) これより逓信委員会を開会いたします。簡易郵便局法案を議題に供します。昨日に引続いて質疑を続行いたします。
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 時間の関係上、この程度で休憩にいたしまして、午後一時から再開いたしたいと思います。 午後零時十四分休憩 —————・————— 午後一時二十一分開会
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 休憩前に引続いて委員会を開会いたします。
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 速記を止めて。 午後二時十四分速記中止 —————・————— 午後三時八分速記開始
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 速記を始めて。先ず中野法制局第三部長の御説明を願います。
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 外に別段御質疑がなければ質疑は盡きたものと認めまして、討論に入りたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 異議ないものと認めます。御意見の際は賛否を明らかにして御発言願いたいと思います。
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 外に御意見がなければ討論はこれを以て盡きたものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 御異議ないものと認めます。これより本案に対し採決をいたします。本案を原案通り可決することに御賛成の方は御起立を願います。 〔起立者多数〕
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 起立者多数。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。それでは委員長の口頭報告の内容につきましては、本法案の内容、本委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することに御承認を願いたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 御異議ないと認めます。尚本院規則第七十二條によつて委員長が議院に報告する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされた方は順次御署名願います。 多数意見者署名 小林 勝馬 松嶋 喜作 深水 六郎 渡邊 甚吉 加藤常太郎
第5回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(大島定吉君) 外に御署名漏れはありませんか。ないと認めます。これを以て委員会を散会いたします。 午後三時十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 大島 定吉君 理事 中村 正雄君 小林 勝馬君 渡邊 甚吉君 委員 下條 恭兵君 加藤常太郎君 松嶋 喜作君 深水 六郎君 千葉 信君 國務大臣 逓 信 大 臣 小澤佐重喜君 政府委員 逓信政務次官 武藤 嘉一君 逓信事務官 (郵務局長) 小笠原光壽君 逓信事務官 (貯金局長) 村上 …
第5回 参議院 本会議 第28号
○大島定吉君 只今議題となりました簡易生命保險法案並びに郵便年金法案の逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず両法案の提案理由といたしましては、法の民主化を図るため、從來の法体系を改めて、保險及び年金契約に関する法本的事項はすべて法律を以て規定し、その他の事項はそれぞれの約款に讓り、併せて最近における経済事情の推移並びに民法の改正に伴い必要な規定を設ける等のため、從來の簡易生命保險法及び郵便年金法を廃止し、新たに…