大岡敏孝
会議録に記録された「大岡敏孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,097 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- AI9 件
- 地方創生9 件
- デジタル行政5 件
- スタートアップ4 件
- 防衛3 件
- 経済安保2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 環境委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房ギャンブル等依存症対策推進本部事務局審議官江浪武志君外二十八名の出席を求…
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。國場幸之助君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 次に、馬淵澄夫君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 次に、おおたけりえ君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 では、赤澤大臣は退席していただいて結構です。
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 次に、緒方林太郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 次に、市村浩一郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 次に、菊池大二郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 次に、山崎正恭君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 次に、上村英明君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 次に、塩川鉄也君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 次に、内閣提出、参議院送付、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。坂井国務大臣。 ――――――――――――― 海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第24号
○大岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る三十日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会
第217回 衆議院 本会議 第29号
○大岡敏孝君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告します。 本案は、特定金属製物品の窃取を防止するためには盗難特定金属製物品の処分を防止することが重要であることに鑑み、特定金属くず買受業について買受けの相手方の氏名等の確認を義務づけるほか、指定金属切断工具を隠して携帯する行為を禁止する等の措置を講じるものです。 本案は、去る五月二十日本委員会に付託され、翌二十一日坂井国家公安委員会委員…
第217回 衆議院 内閣委員会 第23号
○大岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、警察庁生活安全局長檜垣重臣君外十二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第23号
○大岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第23号
○大岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山崎正恭君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第23号
○大岡委員長 次に、上村英明君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第23号
○大岡委員長 次に、石原宏高君。