大岡敏孝
会議録に記録された「大岡敏孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,097 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- AI9 件
- 地方創生9 件
- デジタル行政5 件
- スタートアップ4 件
- 防衛3 件
- 経済安保2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 環境委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 次に、伊東信久君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 次に、田中健君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 次に、山崎正恭君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 次に、上村英明君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 この際、本案に対し、今井雅人君外二名から、立憲民主党・無所属及び有志の会の共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。梅谷守君。 ――――――――――――― 人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。橋本慧悟君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 次に、市村浩一郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 次に、上村英明君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 次に、辰巳孝太郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、今井雅人君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、國場幸之助君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及び有志の会の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。おおたけりえ君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。城内国務大臣。
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第15号
○大岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――