大岡敏孝
会議録に記録された「大岡敏孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,097 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- AI9 件
- 地方創生9 件
- デジタル行政5 件
- スタートアップ4 件
- 防衛3 件
- 経済安保2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 環境委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 内閣委員会 第21号
○大岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第21号
○大岡委員長 次回は、来る二十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房アイヌ総合政策室長松浦克巳君外二十八名の出席を求め、説明を聴取いたしたい…
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。水沼秀幸君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 では、平大臣は退出していただいて結構です。
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 ちょっと調整しますか。 一旦速記を止めてください。 〔速記中止〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 では、速記を起こしてください。 高杉事務局長。
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 この件につきましては、理事会で協議をいたします。
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 では、坂井大臣、退席をしてください。
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 次に、井野俊郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 次に、今井雅人君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 次に、市村浩一郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 次に、塩川鉄也君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 次に、緒方林太郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 次に、内閣提出、参議院送付、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。坂井国家公安委員会委員長。 ――――――――――――― 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第20号
○大岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十六日金曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会
第217回 衆議院 本会議 第25号
○大岡敏孝君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本案は、日本学術会議の機能強化に向けて、その独立性、自律性を抜本的に高めるため、学術に関する重要事項に係る審議等を行うことにより、学術の向上発達を図るとともに、学術に関する知見を活用して社会の課題の解決に寄与することを目的とする法人として、日本学術会議を新法により設立するものです。 本案は、去る四月十八日、本会議において趣…
第217回 衆議院 内閣委員会 第19号
○大岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本学術会議法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本学術会議会長光石衛君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府大臣官房長松田浩樹君外六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第19号
○大岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――