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自由民主党建設大臣衆議院参議院
総発言数
994
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1987/09/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会63 件・63%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 994 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

994 20 を表示
自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 橋本文彦君。

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 これにて両案中、内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 これより内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案について討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 中村巖君。

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 安倍基雄君。

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 安藤巖君。

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 次に、ただいま可決いたしました内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案に対し、今枝敬雄君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。今枝敬雄君。

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、遠藤法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。遠藤法務大臣。

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1987/09/04

109衆議院 法務委員会 第10号

○大塚委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会 ————◇—————

自由民主党1987/09/01

109衆議院 法務委員会 第9号

○大塚委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1987/09/01

109衆議院 法務委員会 第9号

○大塚委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き、内閣提出、外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として財団法人入管協会専務理事中市二一君、在日本朝鮮人総聯合会中央常任委員会社会局長河昌玉君、東京大学教授大沼保昭君、南山大学教授萩野芳夫君、愛知県立大学教授田中宏君、以上五名の方々に御出席をお願いいたしております。 なお、大沼参考人につきましては、出席が多少おくれるとの連絡を…

自由民主党1987/09/01

109衆議院 法務委員会 第9号

○大塚委員長 大沼参考人ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1987/09/01

109衆議院 法務委員会 第9号

○大塚委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今枝敬雄君。

自由民主党1987/09/01

109衆議院 法務委員会 第9号

○大塚委員長 坂上富男君。