大口善徳
会議録に記録された「大口善徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,358 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- こども・子育て12 件
- 社会保障・年金12 件
- 防災8 件
- デジタル行政6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療3 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 予算委員会11 件・11%
- 法務委員会、文教科学委員会連合審査会6 件・6%
- 憲法審査会3 件・3%
※ 全 4,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。大西英男君。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 次に、足立康史君。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 NHK会長、専務理事は退出していただいて結構であります。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 亀岡副大臣、時間でありますので、簡潔にお答えください。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 次に、井上一徳君。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 次に、國重徹君。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後三時一分開議
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として日本放送協会経営委員会委員長森下俊三君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官村手聡君、金融庁総合政策局参事官齋藤馨君、総務省大臣官房長横田真二君、自治行政局長高原剛君及び情報流通行政局郵政行政部長長塩義樹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 質疑を続行いたします。高井崇志君。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 前田会長、時間が来ていますので、簡潔にお答えください。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 次に、重徳和彦君。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 答弁者に質問してください。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 高市総務大臣、時間が来ていますので、簡潔にお答えください。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 次に、地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。 この際、令和二年度地方財政計画について説明を聴取いたします。高市総務大臣。
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 以上で説明は終わりました。 ――――◇―――――
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 次に、内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。高市総務大臣。 ――――――――――――― 地方税法等の一部を改正する法律案 地方交付税法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第201回 衆議院 総務委員会 第4号
○大口委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会