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日本社会党参議院
総発言数
6,420
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 産業公害及び交通対策特別委員会70 件・70%
  • 運輸委員会30 件・30%

※ 全 6,420 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,420 20 を表示
日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) 速記を始めて。

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) なお、志免鉱業所に関する質問は、先ほどの相澤委員の御発言によりまして、大臣の御出席を求めて、あらためて続行することにいたします。 —————————————

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) 次に、自動車ターミナル法案を議題といたします。 本法案につきましては、去る二月十八日、提案理由の説明を、また二月二十六日、内容の概要についての補足説明を、それぞれ聴取いたしました。本案について御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) 速記を始め て。

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) ただいまの岩間委員の御意見に、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止]

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) 速記を始めて。

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) ただいまの岩間君の御質疑の事項については、国鉄の当局において、さらに調査をされて、適切な機会に御報告を求めます。 —————————————

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) それでは、続いて自動車ターミナル法案の質疑に入ります。

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) 次に、日本観光協会法案を議題といたします。 本法案につきましては、去る二月十八日、提案理由の説明を、また二月二十六日、内容の概容についての補促説明を、それぞれ聴取いたしました。本案について御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1959/03/03

31参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(大倉精一君) ほかに御発言もなければ、本日は、この程度で散会いたします。 午後五時四分散会

日本社会党1959/02/26

31参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(大倉精一君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。二月十九日、田中茂穂君が辞任、その補欠として伊能繁次郎君。二月二十日、中村正雄君が辞任、その補欠として松浦清一君。二月二十五日、伊能繁次郎君が辞任、その補欠として森田義衞君が、それぞれ選任せられました。 —————————————

日本社会党1959/02/26

31参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(大倉精一君) 委員の辞任に伴い、理事、交通事故防止に関する小委員及び同小委員長が欠けておりますので、この際、それらの選任及び選定は、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/26

31参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(大倉精一君) 御異議ないと認めます。よって理事、交通事故防止に関する小委員及び同小委員長に江藤智君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1959/02/26

31参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(大倉精一君) 日本観光協会法案及び自動車ターミナル法案を議題といたします。以上、二案について、政府委員から、内容についての補足説明を求めます。

日本社会党1959/02/26

31参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(大倉精一君) 次に、中小型鋼船造船業合理化臨時措置法案を議題といたします。 本法案については、二月十八日、政府委員から提案理由及び内容の概要について説明を聴取いたしました。本案に対し御質疑のある方は、順次御発言願います。なお出席の政府委員は、運輸省船舶局長山下正雄君であります。

日本社会党1959/02/26

31参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(大倉精一君) いいですか。

日本社会党1959/02/26

31参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(大倉精一君) 私から一つお尋ねいたしますけれども、先はどの杉山委員に関連するのですけれども、この融資をあっせんする場合に、工場の選定をされるのか、あるいは既存工場は全部一応対象になるのか、こういうことですね、この点はどうでしょう。

日本社会党1959/02/26

31参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(大倉精一君) そこで心配されることは、市中銀行から見た場合の条件ということになってくると、内容によっては自然淘汰をされていくということになってくるのですね。それが一つの心配と、それからさらに、これに便乗して、設備の改善じゃなくて、拡張計画まで織り込んで、特別融資を仰ごうというようなのか出てきはしないか。そういった場合に、工場を選別する場合に、だれが、どういう方法で選別するか、こういう問題になってくるのですね。そういうものをどう…