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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
2,284
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1966/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 予算委員会第五分科会18 件・18%
  • 災害対策特別委員会17 件・17%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,284 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,284 20 を表示
自由民主党1966/05/06

51衆議院 法務委員会 第33号

○大久保委員長 午前中の議事はこの程度にとどめます。午後は二時半から委員会を再開することとし、この際休憩いたします。 午後一時十分休憩 ————◇————— 午後二時五十三分開議

自由民主党1966/05/06

51衆議院 法務委員会 第33号

○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 借地法等の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。坂本泰良君。

自由民主党1966/05/06

51衆議院 法務委員会 第33号

○大久保委員長 横山利秋君。

自由民主党1966/05/06

51衆議院 法務委員会 第33号

○大久保委員長 志賀義雄君。

自由民主党1966/05/06

51衆議院 法務委員会 第33号

○大久保委員長 本日は関係の局長が出ておりませんけれども、政府と協議いたしまして御趣旨に沿いたいと思います。

自由民主党1966/05/06

51衆議院 法務委員会 第33号

○大久保委員長 大竹太郎君。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 借地法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案について参考人より意見を聴取することといたします。 本日の出席の参考人は、東京大学教授加藤一郎君、弁護士布井要一君、社団法人横浜土地協会理事山木正喜君、借地借家同盟顧問雪入益見君の四名であります。 参考人各位には御多用中のところわざわざ御出席いただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。何とぞ各位におかれまし…

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 都合によりまして、加藤参考人に対する質疑を先にいたしたいと存じます。上村千一郎君。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 大竹太郎君。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 加藤参考人には御多用中のところ御出席をいただき、貴重な御意見をお述べくださいましてまことにありがとうございました。どうぞ御退席ください。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 次に布井参考人にお願いいたします。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 次に、山木参考人にお願い申し上げます。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 次に、雪入参考人にお願いいたします。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。鍛冶良作君。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 参考人と質問者にお願いいたしますが、時間の関係上、できるだけ簡潔にお願いいたします。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 時間の関係がございますので、できるだけ簡潔にお願いいたしたいと思います。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 横山利秋君。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 大竹太郎君。

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には御多用中のところ長時間にわたり、貴重な御意見をいただき、本案の審査に御協力くださいましてまことにありがとうございました。委員会を代表し、ここに厚く御礼申し上げます。 どうぞ御退席ください。 本会議散会後委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ――――◇――――― 午後四時六分開議

自由民主党1966/04/28

51衆議院 法務委員会 第32号

○大久保委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は、来たる五月六日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十分散会