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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
2,284
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1966/06/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 予算委員会第五分科会18 件・18%
  • 災害対策特別委員会17 件・17%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,284 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,284 20 を表示
自由民主党1966/06/16

51衆議院 法務委員会 第46号

○大久保委員長 大竹君、発言を願います。——大竹君、発言を願います。 〔「散会散会」と呼び、その他発言する者多し〕

自由民主党1966/06/16

51衆議院 法務委員会 第46号

○大久保委員長 この際暫時休憩いたします。 午前十一時二十三分休憩 ————◇—————

自由民主党1966/06/10

51衆議院 法務委員会 第45号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。坂本泰良君。

自由民主党1966/06/10

51衆議院 法務委員会 第45号

○大久保委員長 藤田高敏君。藤田委員に申し上げますが、おおむね十二時ごろで終わりたい予定でありますから、そのおつもりで御質問をお願いいたします。政府委員におかれましてもどうぞ簡単に御答弁いただきたいと思います。

自由民主党1966/06/10

51衆議院 法務委員会 第45号

○大久保委員長 基準局長は見えておりません。課長もおりません。 〔委員長退席、小島委員長代理着席〕

自由民主党1966/06/09

51衆議院 本会議 第61号

○大久保武雄君 ただいま議題となりました執行官法案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、現行執行吏制度が今日の社会情勢にはなはだしく適合しなくなっている諸点を改善し、強制執行制度の適正円滑な運営を確保するため、従前の執行吏にかえ執行官を置き、執達吏規則及び執達吏手数料規則を廃止して、執行官に関する基本的事項について必要な措置を講じようとするものであります。 そのおもなる内容は、 第一に、各地方裁…

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 執行官法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。横山利秋君。

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 この際おはかりいたします。 本案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 これより討論に入る順序でありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 採決いたします。 執行官法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 この際、本案に対し、横山利秋君より、自由民主党、日本社会党、及び民主社会党の共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議について提出者からその趣旨の説明を求めます。横山利秋君。

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 起立多数。よって、本動議は可決されました。 この際、本附帯決議に対し、政府の所信を求めます。石井法務大臣。

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 次に、おはかりいたします。 ただいま可決せられました法律案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 この際、暫時休憩いたします。 直ちに理事会を開会いたします。 午前十時五十八分休憩 ————◇————— 午前十一時十九分開議

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。志賀義雄君。

自由民主党1966/06/09

51衆議院 法務委員会 第44号

○大久保委員長 次会は明十日に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党1966/06/07

51衆議院 法務委員会 第43号

○大久保委員長 これより会議を開きます。 執行官法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中織之進君。