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自由党衆議院
総発言数
1,552 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会63 件・63%
  • 国土総合開発特別委員会15 件・15%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 農林水産委員会4 件・4%
  • 大蔵委員会3 件・3%

※ 全 1,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,552 件中 20 件を表示
自由党1950/07/26

第8回 衆議院 大蔵委員会 第9号

○夏堀委員長 では政務次官に提案理由の説明を求めます。 —————————————

自由党1950/07/26

第8回 衆議院 大蔵委員会 第9号

○夏堀委員長 了承いたしました。

自由党1950/07/26

第8回 衆議院 大蔵委員会 第9号

○夏堀委員長 有田君からこの問題の打切りの動議がありましたが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/26

第8回 衆議院 大蔵委員会 第9号

○夏堀委員長 ではこの問題については本日はこの程度にいたします。 —————————————

自由党1950/07/25

第8回 衆議院 本会議 第8号

○夏堀源三郎君 ただいま議題となりました船舶公団の共有持分の処理等に関する法律案及び関税法の一部を改正する法律案につき、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず船舶公団の共有持分の処理等に関する法律案について申し上げます。 船舶公団は本年九月三十日までに清算を結了しなければならないことになつておりますが、船舶公団が他の船舶所有者と共有する船舶についての公団の持分の処分は、現在の海運界の現状では、船舶所有者がこれ…

自由党1950/07/25

第8回 衆議院 大蔵委員会 第8号

○夏堀委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き、徴税状況に関する件を議題として、質疑を続行いたします。本日は本委員会の要求により、鹽見広島国税局長が出席されておりまするので、同君に対する質疑がありますれば、この際これを許します。三宅君。

自由党1950/07/25

第8回 衆議院 大蔵委員会 第8号

○夏堀委員長 ちよつと申し述べておきますが、本日で徴税問題に関する件を議題として、三日間にわたつて愼重に審議をして参りました。委員諸君の発言は、いかにして国民が笑つて税を納め得るかそういう方向に持つて行つてほしいという発言のようであります。しかるにあなた方徴税当局の方では、指摘されたようないろいろな行為がある。はなはだ望ましくない、けしからぬ問題であるという点も指摘されております。国家再建の場合に、徴税問題は非常に大きな問題であつて、し…

自由党1950/07/25

第8回 衆議院 大蔵委員会 第8号

○夏堀委員長 速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1950/07/25

第8回 衆議院 大蔵委員会 第8号

○夏堀委員長 休憩いたします。午後 二時より開会いたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議

自由党1950/07/25

第8回 衆議院 大蔵委員会 第8号

○夏堀委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 徴税状況に関する件を議題として質疑を続行いたします。

自由党1950/07/24

第8回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○夏堀委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 徴税状況に関する件を議題として質疑を続行いたします。三宅則義君。

自由党1950/07/24

第8回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○夏堀委員長 お諮りいたします。先ほど問題になつた塩見広島国税局長を、本委員会に出席を求めて説明を聽取すべしという三宅、有田両委員よりの御発言がありましたが、いかがいたしますか。 〔「さよう決定願います」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/24

第8回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○夏堀委員長 ではさよう決定いたします。そのように手続をとります。

自由党1950/07/24

第8回 衆議院 大蔵委員会 第7号

○夏堀委員長 本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時三十二分散会

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 本会議 第7号

○夏堀源三郎君 ただいま議題となりました証券取引法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法案の要点を申し上げますと、その第一点は、証券業者の資産内容の充実をはかる必要があること、及び現在の登録拒否條項だけでは、従来の実績に徴し、場合によつては、かえつて投資者の保護に欠けるおそれがある点にかんがみまして、この際、従来の登録拒否條項のほかに、登録申請者の資本金額または資産の額に…

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 大蔵委員会 第6号

○夏堀委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き船舶公団の共有持分の処理等に関する法律案、及び関税法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として、質疑を続行いたします。

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 大蔵委員会 第6号

○夏堀委員長 田中君。

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 大蔵委員会 第6号

○夏堀委員長 竹村君。

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 大蔵委員会 第6号

○夏堀委員長 ただいま議題となつております両案に対して、ほかに御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/22

第8回 衆議院 大蔵委員会 第6号

○夏堀委員長 両案に対しましては、ほかに御質疑はないようでありますので、質疑はこれをもつて打切ることにいたします。 これより船舶公団の共有持分の処理等に関する法律案及び関税法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として、討論採決に入ります。討論は通告順によりこれを許します。竹村奈良一君。