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自由党衆議院
総発言数
1,552 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会63 件・63%
  • 国土総合開発特別委員会15 件・15%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 農林水産委員会4 件・4%
  • 大蔵委員会3 件・3%

※ 全 1,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,552 件中 20 件を表示
自由党1951/03/14

第10回 衆議院 大蔵委員会郵政委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 石原登君。

自由党1951/03/14

第10回 衆議院 大蔵委員会郵政委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 苫米地英俊君。

自由党1951/03/14

第10回 衆議院 大蔵委員会郵政委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 椎熊三郎君。

自由党1951/03/14

第10回 衆議院 大蔵委員会郵政委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 柄澤登志子君。

自由党1951/03/14

第10回 衆議院 大蔵委員会郵政委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 まだ大分御質問ございますか。

自由党1951/03/14

第10回 衆議院 大蔵委員会郵政委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 本日はこれをもつて散会いたします。 午後五時三十八分散会

自由党1951/03/13

第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 これより大蔵委員会、農林委員会、水産委員会、通産委員会連合審査会を開会いたします。 前例によりまして、大蔵委員長であります私が委員長としての職務を行います。 本日の議題は、関税定率法の一部を改正する法律案であります。まず政府より提案理由の説明を聴取いたし、引続き質疑に入りたいと存じますが、質疑は通告順によつて、大体各委員会交互にいたしたいと存じます。それではこれより政府の提案理由の説明を求めます。平田政府委員。

自由党1951/03/13

第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 これより質疑に入ります。水産委員長冨永格五郎君。

自由党1951/03/13

第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 ちよつと委員及び政府委員に申し上げますが、質疑及び答弁も何分簡單にお願いします。中村幸八君。

自由党1951/03/13

第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 次は農林委員の池田峯雄君。

自由党1951/03/13

第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 通産委員今澄勇君。

自由党1951/03/13

第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 休憩いたします。 午後は本会議がありますが、本会議の終り次第連合審査会を再開することにいたします。 午後零時四十二分休憩 ………………………………… 午後三時五十一分開議

自由党1951/03/13

第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田口長治郎君。

自由党1951/03/13

第10回 衆議院 大蔵委員会農林委員会水産委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○夏堀委員長 承知いたしました。あと御質疑はありませんか。——これで全部終了いたしました。 連合審査会はこれをもつて散会いたします。 午後五時九分散会

自由党1951/03/12

第10回 衆議院 大蔵委員会 第33号

○夏堀委員長 これより会議を開きます。 去る九日、本委員会に付託に相なりました在外会舘等借入金の返済の準備に関する法律案、緊要物資輸入基金特別会計法案、及び物品税法の一部を改正する法律案の三法律案を一括議題といたします。まず政府当局より提案趣旨の説明を求めます。西川政府委員。

自由党1951/03/12

第10回 衆議院 大蔵委員会 第33号

○夏堀委員長 この際お諮りいたします。委員外大泉寛三君より委員外の発言を求められておりますので、これを許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/12

第10回 衆議院 大蔵委員会 第33号

○夏堀委員長 御異議ないようでありますから、大泉君。

自由党1951/03/12

第10回 衆議院 大蔵委員会 第33号

○夏堀委員長 私語を禁じます。

自由党1951/03/12

第10回 衆議院 大蔵委員会 第33号

○夏堀委員長 国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対しては、すでに去る二月二十一日質疑を終局いたしておりますので、これより討論採決を行いたいと思いますが、本案に対しましては、自由党、国民民主党及び日本社会党三派共同による修正案が提出されております。この趣旨の説明を求めます。田中君。

自由党1951/03/12

第10回 衆議院 大蔵委員会 第33号

○夏堀委員長 それではこれより政府原案及び修正案を一括して討論に付します。奥村君。