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自由民主党参議院
総発言数
1,027
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会34 件・34%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会20 件・20%
  • 災害対策特別委員会6 件・6%
  • 地方行政委員会風俗営業等に関する小委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,027 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 御異議ないと認めます。 つきましては、小委員及び小委員長の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に松浦功君、吉川芳男君、佐藤三吾君、中野明君、神谷信之助君、三治重信君を指名いたします。 また、小委員長に松浦功君を指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案の審査のため、参考人として、本日、環境衛生金融公庫理事藤田恒雄君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) この際、小沢国務大臣及び森自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許可いたします。小沢国務大臣。

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 森自治政務次官。

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 昭和六十年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小沢自治大臣。

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 暫時休憩いたします。 午後三時休憩 —————・————— 午後六時五分開会

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) ただいまから地方行政委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、三治重信君、上野雄父君及び志苫裕君が委員を辞任され、その補欠として柳澤錬造君、稲村稔夫君及び村沢牧君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 休憩前に引き続き、昭和六十年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 委員の異動について御報告いたします。 岩上二郎君及び古賀雷四郎君が委員を辞任され、その補欠として宮島滉君及び岩本政光君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、佐藤君から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤君。

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) ただいま佐藤君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1986/02/14

104参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(増岡康治君) 全会一致と認めます。よって、佐藤君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小沢自治大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小沢自治大臣。