塩谷立
会議録に記録された「塩谷立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,958 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会95 件・95%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木淳司君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 盛山正仁君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 伊藤渉君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 長安豊君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 三日月大造君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 午後一時十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時十五分開議
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。下条みつ君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、中野正志君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び日本共産党の四会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。中野正志君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、国土交通大臣から発言を求められておりますので、これを許します。国土交通大臣冬柴鐵三君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣冬柴鐵三君。 ————————————— 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第22号
○塩谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十五日金曜日午前十時五十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会
第166回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○塩谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 本日は、本案審査のため、参考人として、社団法人住宅生産団体連合会会長和田勇君、弁護士・日本弁護士連合会住宅紛争処理機関検討委員会委員長金子光邦君、慶應義塾大学理工学部教授村上周三君及び社団法人日本損害保険協会常務理事吉田浩二君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、…
第166回 衆議院 国土交通委員会 第21号
○塩谷委員長 ありがとうございました。 次に、金子参考人にお願いいたします。