塩谷一夫
会議録に記録された「塩谷一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 677 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 677 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 渡辺朗君。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 寺前巖君。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 依田実君。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時八分開議
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林進君。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 ただいまの小林委員の要望に対しては、理事会に諮りまして善処いたします。 土井たか子君。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 渡辺朗君。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 寺前巖君。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 楢崎弥之助君。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 次に、経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約の締結について承認を求めるの件及び市民的及び政治的権利に関する国際規約の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。 井上一成君。
第87回 衆議院 外務委員会 第6号
○塩谷委員長 次回は、明二十六日木曜日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十六分散会 ――――◇―――――
第87回 衆議院 外務委員会 第5号
○塩谷委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、委員長より法務当局にお尋ねしたいことがあります。去る一月二十三日の当委員会理事懇談会の協議に基づき、私から要求したトーマス・チータム、ハリー・カーン両氏の昭和四十三年から四十四年にかけての出入国記録について、その後理事会等に出席を求め再三提出方を求めたのでありまするが、いまだに提出を見ないどころか報告がありません。改めて法務省当局の見解を求めます…
第87回 衆議院 外務委員会 第5号
○塩谷委員長 それでは具体的に質問します。 当委員会の調査によると、チータム氏が国防総省をやめた後、昭和四十三年にグラマン社に入社して航空機宇宙部門担当の副社長になり、その年の年末に航空機売り込み等の要務を帯びて来日したようであるが、その年末の来日は確かであるかどうか。
第87回 衆議院 外務委員会 第5号
○塩谷委員長 第二一一、同じく当方の調査によりますると、昭和四十三年にカーン氏はチータム氏の推薦によりグラマン社のコンサルタントとして就任し、その直後、同年初めに二回、年末に二回、それぞれグラマン社の要務を帯びて来日している模様であるが、それはいつ来たのであるか伺います。
第87回 衆議院 外務委員会 第5号
○塩谷委員長 次に、本年一月三十日の新聞報道によれば、昭和四十四年春、カーン氏が海部氏のところへ代理店の話を持ってきたとあります。その後、チータム氏が来社し、同年八月十五日代理店契約を結んだとある。 両氏が昭和四十四年の二、三月ごろ及び代理店契約を結ぶ前の六、七月ごろ来日しているようであるが、この点についてはどうなっているか。
第87回 衆議院 外務委員会 第5号
○塩谷委員長 ただいま法務省の出入国の記録報告を受けましたが、外務委員会としては国政調査権の問題、法務省見解の、これに対応の態度はまだ最終決定を見ておりませんから、これについては課題として残しておきたいと思います。 ————◇—————