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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
5,563
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1952/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 大蔵委員会18 件・18%

※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,563 20 を表示
自由党1952/02/15

13衆議院 予算委員会 第16号

○塚田委員長 ただいまの議事進行は、政府もお聞き及びの通りでありますが、この際政府側より何か発言がありましたら、これを承ります。

自由党1952/02/15

13衆議院 予算委員会 第16号

○塚田委員長 上林山君にお答えいたします前に、発言になつた風早委員の発言を許します。 〔発言する者多し〕

自由党1952/02/15

13衆議院 予算委員会 第16号

○塚田委員長 委員長の運営が間違つておるそうでありますから、風早君の発言を取消します。 〔発言する者多し〕

自由党1952/02/15

13衆議院 予算委員会 第16号

○塚田委員長 委員長より発言いたしますから御静粛に願います。 山口委員、風早委員及び川島委員に申し上げますが、先刻の警察予備隊の発注に関する発言は穏当を欠くものと認めますが、お取消しになりませんか。 〔「何が不穏当か」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党1952/02/15

13衆議院 予算委員会 第16号

○塚田委員長 上林山委員。——(発言する者多し)上林山委員に発言を許しております。 〔発言する者多く、議場騒然〕

自由党1952/02/15

13衆議院 予算委員会 第16号

○塚田委員長 上林山君の発言を許しております。

自由党1952/02/15

13衆議院 予算委員会 第16号

○塚田委員長 理事会に諮りまして適当なる処置をいたしたいと存じますので、この機会に暫時休憩をいたしまして理事会を開きます。 暫時休憩いたします。 午後四時四十四分休憩 ————◇————— 午後五時八分開議

自由党1952/02/15

13衆議院 予算委員会 第16号

○塚田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 先ほどの発言取消しに関する委員長の発言を一応取消しまして、あらためて風早委員に申し上げますが、先刻の警察予備隊の発注に関する発言は穏当を欠くものと認めますが、お取消しになりませんか。

自由党1952/02/15

13衆議院 予算委員会 第16号

○塚田委員長 御静粛に願います。

自由党1952/02/15

13衆議院 予算委員会 第16号

○塚田委員長 風早君はお取消しになりません。委員長は、適当の措置をとることといたしたいと存じます。 本日の会議はこの程度にとどめまして、明十六日は、午前十時より委員会を開会して質疑を継続することといたします。 これにて散会いたします。 午後五時十二分散会

自由党1952/02/14

13衆議院 予算委員会 第15号

○塚田委員長 会議を開きます。 昭和二十七年度本予算の各案を議題に供します。これより質疑を継続いたします。平川篤雄君。

自由党1952/02/14

13衆議院 予算委員会 第15号

○塚田委員長 平川君にお諮りいたしますが、大蔵大臣、法務総裁も見えておりますので、なるべく午前中にあなたの御質疑が終りになるようにおはからい願います。

自由党1952/02/14

13衆議院 予算委員会 第15号

○塚田委員長 御静粛に願います。

自由党1952/02/14

13衆議院 予算委員会 第15号

○塚田委員長 御静粛に願います。

自由党1952/02/14

13衆議院 予算委員会 第15号

○塚田委員長 平川君に申し上げます。あと一問で結論をおつけ願いたいと思います。もう今日だけで一時間二十分やつております。(発言する多し)御静粛に願います。官房長官が見えておりますから、官房長官にもし御質問がございましたら……。

自由党1952/02/14

13衆議院 予算委員会 第15号

○塚田委員長 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後は一時半より委員会を再開して質疑を継続することといたします。 これにて休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議

自由党1952/02/14

13衆議院 予算委員会 第15号

○塚田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際念のため申し上げますが、財政法第十九條の規定に基く昭和二十七年度一般会計予算の附記事項に関しましては、本日の公報に掲載されてありまする通り、今回最高裁判所当局において内閣の概算決定に同意した旨、内閣より議長あて通知がありましたから御了承願います。 これより質疑を継続いたします。稻村順三君。

自由党1952/02/14

13衆議院 予算委員会 第15号

○塚田委員長 大橋国務大臣と木村法務総裁は今呼んでおりますから、間もなく見えると思います。 〔「修正できるよ」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/14

13衆議院 予算委員会 第15号

○塚田委員長 稻村君にちよつとお諮りいたしますが、法務総裁は向うをはずして見えていただいたそうでありまして、もし先にやつていただければ、たいへん好都合に存じます。

自由党1952/02/14

13衆議院 予算委員会 第15号

○塚田委員長 世耕弘一君。