塚田一郎
会議録に記録された「塚田一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,891 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 労働・賃金3 件
- スタートアップ3 件
- 半導体1 件
- 防災1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会89 件・89%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,891 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○塚田委員長 日本銀行黒田総裁、御退席いただいて結構です。
第211回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○塚田委員長 次に、岬麻紀君。
第211回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○塚田委員長 次に、前原誠司君。
第211回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○塚田委員長 次に、田村貴昭君。
第211回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○塚田委員長 以上で、大臣の所信に対する質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――
第211回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○塚田委員長 次に、内閣提出、所得税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。財務大臣鈴木俊一君。 ――――――――――――― 所得税法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第211回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○塚田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時八分散会
第211回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 財政に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 たばこ事業及び塩事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 以上の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、…
第211回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第211回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○塚田委員長 次に、財政及び金融に関する件について調査を進めます。 財務大臣兼金融担当大臣の所信を聴取いたします。財務大臣兼金融担当大臣鈴木俊一君。
第211回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○塚田委員長 以上で大臣の所信聴取は終わりました。 ――――◇―――――
第211回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○塚田委員長 この際、お諮りいたします。 第二百八回国会、足立康史君外二名提出、日本銀行法の一部を改正する法律案につきまして、提出者全員から撤回の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第210回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は五種五十六件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会におきまして慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、自然災害債務整理ガイドライン(コロナ特則)の改定等を求めることに関する陳情書外…
第210回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○塚田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百七回国会、足立康史君外二名提出、揮発油等の価格の高騰から国民生活及び国民経済を守るための東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律及び地方税法の一部を改正する等の法律案 第二百七回国会、末松義規君外七名提出、現下の揮発油等の価格の高騰から国民生活及び国民経済を守るための揮発油税等に関する法律の臨時特例等に関する法律案 第二百八回国会、足立康史君…
第210回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会
第210回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○塚田委員長 これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁黒田東彦君、決済機構局長神山一成君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官茂呂賢吾君、金融庁総合政策局審議官堀本善雄君、監督局長伊藤豊君、デジタル庁審議官阿部知明君、財務省関税局長諏訪園健司君、理財局長齋藤通雄君、国際局長三村淳君、国税庁…
第210回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○塚田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――