塚本重藏
会議録に記録された「塚本重藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,097 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金52 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 速記を始めて下さい。久下政委員。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 井上委員御了承になりましたか。 —————————————
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) この際日程の順序を変更して、青少年飲酒防止法案を議題に供したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めます。先ず提案者の説明をお願いいたします。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) お諮りいたしますが、各條に亘つて説明を聽く必要がありますか。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 外に御意見ございませんか。山下委員会発議のごとく、本案審議のために公聽会を開くことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めます。つきましては参議院規則に関しまする諸般の手続につきましては委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めます。尚日時についても後程御相談申上げて決定することに御異議ございませんね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) それでは決定いたします。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 山下委員の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めます。 —————————————
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) それではこの際厚生年金保険法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案を議題にいたします。質疑を前回に引続いて続行いたします。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 局長は今日差支がございますので、厚生年金保険課長が説明に見えておりますから……。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 外に御質問ありませんか……。皆さんから御質疑のある間に私も一、二質問して置きたいと思いますが、現在厚生年金積立金が相当厖大な額になつておりますが、この厚生年金の積立金をしておりました者が、中途で職を辞めて、而も脱退手当を貰わないで、掛けつぱなしで退職している者が相当あろうと思いますが、その多くの積立金の中には、そういう権利を喪失いたしました者が掛けつぱなしにしている金がどれくらいある見込ですか。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 脱退手当について、五年以上継続しておつて脱退した者でなければ脱退手当を出さんとか、そういう規定がありますか。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) この脱退手当金支給を、今の五年という年限をもう少は短縮する必要があるのではないでしようか。勿論工場など転々変つた場合には、前の分を継続するということにはなつているのですが、手続上そういうことが取られているのが少いのではないか。それから又事実上五年末満で辞めて行く者が相当多いのではないか。こう思うのですが、従つてもつて脱退手当を出す五年というのを、二年とか三年とかいう程度まで引下げる必要がないでしようか。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) それからもう一つは、この暫定保険料率として非常に引下げられているのでありますが、それでも尚且つ毎年多額の金が積立てられて行く。勿論積立てて置かなければ支給期が参りました場合の準備費として、それが必要であることは言うまでもないが、今の状況から見て、現行の暫定料率をもつて引下げても運営ができるのではないかと想像できますが、その点のお考えは……。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 重ねてお尋ねいたしますが、それは養老年金の最高を三百円というような程度に止めてある関係もありましようが、この養老年金なり、その他の額を、一方において今日の金の価値等から考えて、これを時世に合うように改正する必要はありませんか。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) それから尚この積立金を有効に使用することについて、何かお考えはありませんか。この問題については各方面からいろいろとこの金を有効に使わして呉れという希望が出ているわけですが、その間について厚生省はどういう努力をしておられますか。
第7回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 速記を止めて。 〔速記中止〕