塚本重藏
会議録に記録された「塚本重藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,097 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金52 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 次に民生委員法案を議題に供します。速記を止めて……
第2回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 速記を始めて。民生委員法案について質疑を打切り討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 御異議ないと認めまして、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第2回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 他に御発言はございませんか。別に御発言もないようでありますから討論は終局したものと認め、これより採決いたします。 民生委員法案を原案通り可決することに賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕
第2回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 全会一致と認めます。よつて民生委員法案は全会一致を以て原案通り可決することに決定いたしました。 尚本院規則第百四條による諸般の手続に関しましては、委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條により本案を可とせられる諸君は順次御署名を願います。 〔多数意見者署名〕
第2回 参議院 厚生委員会 第18号
○委員長(塚本重藏君) 署名漏れはございませんか……署名漏れないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 明日は午前十時より開会いたします。 午後四時散会 出席者は左の通り。 委員長 塚本 重藏君 理事 今泉 政喜君 谷口弥三郎君 宮城タマヨ君 委員 内村 清次君 河崎 ナツ君 中平常太郎君 三木 治朗君 草葉 隆圓君 中山 壽彦君 木内キヤウ君 小林 勝馬君 藤森 眞治君 井上なつゑ君 小杉 イ子君 姫井 伊介君 山下 義信君 米…
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) それではこれより委員会を開会いたします。今日の委員会日程には載つておりませんが、昨日本委員会に新規本付託となりました「へい獸処理場等に関する法律案」、「温泉法案」の両法案を緊急上程することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) 御異議ないと認めます。先ず両法案につきまして提案の理由の説明を願います。
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) 次に船員保險法の一部を改正する法律案の説明を聞くことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) それでは船員保險法の一部を改正する法律案を議題に供します。先ず政府から提案理由の説明を求めます。
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) ちよつと速記を止めて止めて下さい。 〔速記中止〕
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) 速記を始めて。それでは懇談会に入ります。 午前十時四十九分懇談会に移る —————・————— 午前十一時十二分懇談会を終る
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) 速記を始めて。只今懇談の間におきまして、藤森委員から三つの点について修正、一つの点について政府の所見を聞いた上で意思を決定したいという質疑もあつたわけでありますが、この機会に懇談の間で大体申されましたことを要約して、もう一度御発言願いたいと思います。
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) それでは藤森委員より第四に述べられた質疑を願つて、当局の御答弁をお願いしたいと思います。
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) 今は討論じやなく、質疑でございますから……。外に御質疑の方はありませんか。
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) 大分質疑が終末に近付いたようでありますが、もう一つ、今の施行期日の点について、七月一日から実施せられることができるかどうか、多少期日を延ばす必要がありはせんか、この点を……
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) 社会保險診療報酬算定協議会で、診療報酬額の標準額の基準を決定せられるのでありますが、その場合において政府は從來の基準よりは高めて行かなければならんと思いますが、そういうことについての御方針を伺つて置きたいと思います。
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) もう一つ、この國民健康保險は飽くまでも保險の妙味を発揮して行かなければならんことは言うまでもない。從つて建前は被保險者がこの経費のすべてを負担するというのが建前でなくてはならないのであるが、政府は國民保健の建前からこれを助長発展さして行くためには、どうしても或る程度の國庫の助成というものが必要である。從來國民健康保險組合からは國庫の補助金を増額して呉れという要求が頻りに起つているわけでありますが、こういうふうに新…
第2回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(塚本重藏君) 外に御質疑はありませんか。