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日本社会党参議院衆議院
総発言数
2,097
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,097 20 を表示
日本社会党1948/07/04

2参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないと認めまして直ちに討論に入ります。本案について御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。御発言はありませんか……御発言もございませんから直ちに採決に入ります。恩給法臨時特例案を原案通り可決することに賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1948/07/04

2参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(塚本重藏君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以て原案通り可決すべきものと決定いたしました。 尚本院規則第百四條による諸手読は委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/04

2参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないと認めます。 次に本院規則第七十二條によりまして、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 〔多数意見者署名〕

日本社会党1948/07/04

2参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(塚本重藏君) 署名洩れはございませんか……署名洩れないと認めます。

日本社会党1948/07/04

2参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(塚本重藏君) 次に請願第七百七十八号、陳情第三百号を議題に供します。 請願第七百七十八号の紹洋議員草葉隆圓君の御紹介を願います。速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1948/07/04

2参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(塚本重藏君) 速記を始めて。請願第七百七十八号及び陳情第三百号は議院の会議に付して内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/04

2参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないと認めます。議題に上つております請願及び陳情はそれぞれさように決定しました。

日本社会党1948/07/04

2参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(塚本重藏君) 次に陳情第十号、第四百八号、第四百三十号、第百三十三号、第五百五十六号、第五百六十八号について木村專門調査員の説明を願います。速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1948/07/04

2参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(塚本重藏君) 速記を始めて。では以上の陳情の取扱いは、生活協同組合法案の審議と睨み合して決定することにして、一時保留として御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/04

2参議院 厚生委員会 第24号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないと認めます。ではさように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会 出席者は左の通り。 委員長 塚本 重藏君 理事 谷口弥三郎君 委員 河崎 ナツ君 中平常太郎君 三木 治朗君 池田宇右衞門君 草葉 隆圓君 中山 壽彦君 安達 良助君 木内キヤウ君 小林 勝馬君 小杉 イ子君 姫井 伊介君 山下 義信君 米倉 龍也君 千田 正君 衆議院議員 野本 品吉君 政府委員 厚生政務次官…

日本社会党1948/07/03

2参議院 本会議 第58号

○塚本重藏君 只今議題となりました三つの法案につきまして、厚生委員会における審議の経過並びにその結果について御報告申上げます。 先ず最初に厚生年金保險法等の一部を改正する法律案について申上げます。本法案は六月二十六日に本委員会に本付託となり、前後三回に亘りまして愼重審議を重ねたのであります。先ず本法案の提案理由を申上げますと、厚生年金保險では、標準報酬を基準といたしまして保險料を徴収し、保險金を決定しておりますが、この標準報酬月額の最高…

日本社会党1948/07/03

2参議院 本会議 第58号

○塚本重藏君 只今議題となりました国立光明寮設置法案について、厚生委員会における審議の経過並びにその経過を御報告申上げます。 先ず本法案の提出理由を簡單に申上げます。現在情勢下においては、中年において疾病や傷痍、災害等で失明した人々は、その生活環境の激変に伴つて、経済的にも亦精神的にも非常な傷害を受け、その生活は極めて困難な傷害を受け、その生活は極めて困難な実情にあります。これらの人々は現在全国で約一万八千に達しておりますが、是非適切な…

日本社会党1948/07/03

2参議院 厚生委員会 第23号

○委員(塚本重藏君) これより開会いたします。 國立光明寮設置法案について提案理由の説明を求めます。

日本社会党1948/07/03

2参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(塚本重藏君) これより質疑に入ります。速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1948/07/03

2参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(塚本重藏君) 速記を始めて。御質疑は終了したものと認めて討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/03

2参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めてこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1948/07/03

2参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(塚本重藏君) 他に御発言はございませんか。御発言も盡きたよりですから、討論は終局したものと認めて本案の採決をいたします。 國立光明寮法案を原案通り可決することに賛成の方の起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党1948/07/03

2参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(塚本重藏君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以て原案通り可決すべきものと決定しました。 次に本院規則第百四條の規定による諸手続は委員長に御一任願うことにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/03

2参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないと認めます。次に本院規則第七十二條の規定によりまして、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 〔多数意見者署名〕

日本社会党1948/07/03

2参議院 厚生委員会 第23号

○委員長(塚本重藏君) 署名漏れはございませんか……。署名漏れないと認めます。