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日本社会党参議院衆議院
総発言数
2,097
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,097 20 を表示
日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) お諮りいたします。請願第百三十号及び二百二十五号、二百二十六号、この三つの請願を共に採択いたしまして内閣に送付することに御異議ございませんか。

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 別個にいたします。尚採決に入つて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) それでは請願第百三十号についてお諮りいたします。この請願を採択いたしまして、内閣に送付することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めます。請願第二百二十五号について、お諮りいたします。

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 次回に留保することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めまして留保いたします。 請願二百二十六号についてお諮りいたします。

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) これも随分親心でいろいろ御盡力願つておるのでありますが、尚請願の趣旨を体して一層の御盡力を願うことは勿論でありますが、そういう意味で採択して内閣に送付して御異議ございませんか。

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 大体多数の方が留保することの方の御意見が多いようでありますが、留保することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めます。 —————————————

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 次に、請願第二百三十二号国立療養所患者賄費予算増額に関する請願を議題にいたします。紹介議員は御出席になりませんので、專門委員から代つて説明を願います。 〔委員長退席、理事岡元義人君委員長席に着く〕

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 山下委員から次回に留保することの動議が出ておりますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めまして、次回に留保いたします。

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) お諮りいたします。この機会に日程を変更いたしまして、陳情第九号、国立療養所菊地惠楓園増床に関する陳情を議題にいたします。日程変更については御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めます。それでは專門員から説明を願います。

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) では採択しまして内閣に送付することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員長(塚本重藏君) 御異議ないものと認めます。

日本社会党1949/11/16

6参議院 厚生委員会 第4号

○委員会(塚本重藏君) それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後零時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 塚本 重藏君 理事 今泉 政喜君 岡元 義人君 委員 中平常太郎君 山下 義信君 草葉 隆圓君 中山 壽彦君 黒川 武雄君 藤森 眞治君 井上なつゑ君 小杉 イ子君 穗積眞六郎君 説明員 厚 生 技 官 (医務局長) 東 龍太郎君 厚生事務官 (医務局次長) 久下 勝次君 事務局側 常任委員会專門 員 草間 弘司君

日本社会党1949/11/09

6参議院 郵政・厚生連合委員会 第1号

○塚本重藏君 郵政委員会がこの法案を審議するに当りまして、厚生委員会との連合委員会が持たれることになりましたことに対しまして感謝いたします。厚生委員会におきましても、この法案の審議にあたりましては、是非連合でやつて頂きたいことを前々から希望いたしておつたわけであります。その理由はこの非常に有意義な企てでありますが、私共のお願いいたしました根本のところを簡單に申上げますと、第五條の第二項でありますが、社会福祉の増進を目的とする事業団体を指…

日本社会党1949/11/09

6参議院 郵政・厚生連合委員会 第1号

○塚本重藏君 尚、これは提出になるまでの間に十分に御検討になつた結果であるから心配のないことと思いますが、この行為の憲法第八十九條との関連はどういうふうに説明せられるのでしようか。

日本社会党1949/11/09

6参議院 郵政・厚生連合委員会 第1号

○塚本重藏君 只今までの質疑応答によりまして、郵政大臣から大体私共が希望しておりましたことが現実に実際施行の上において行われることの御言明があつたわけでありまして、それを信頼するわけでありますが、殊に今回はこのままとしておいて、次にはそういうふうに字句の修正をしてもいいというところまでおつしやつておられるわけでありますから、万々違背ないと考えまするし、殊にその点をもう一度重ねて大臣から御言明を願えれば非常に仕合せであります。